Launch+ : Launcher and Notification Center Reminder

ARTEM KHRAMTSOV

iOS
価格:120円
サイズ:3.2MB

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Appliv編集部のレビュー

対応アプリ満載!使いやすさにこだわったランチャーアプリ

スマホのヘビーユーザーほどアプリの便利さを痛感するでしょう。その分「音楽再生ツールも欲しい動画再生アプリも欲しい」となって、PCより大量の役割をスマホに与えている人も少なくないはずです。ついには「画面上にアプリがいっぱい、フォルダー管理も追いつかない!」なんていう事態に陥っているかもしれません。

本アプリは、そんなアプリをたくさん使う方におすすめしたいランチャーアプリです。対応しているアプリの数が多く、すぐリンクを作成できて便利です。知名度の高いアプリはほぼ網羅しています。各アプリの起動も早く、登録できるアプリの数に制限がないのも好印象です。英語のインターフェースを採用しているものの、登録したアプリは絵柄が表示されますので、それほど支障なく活用できるでしょう。

本アプリ上で画面の明るさを調整できます。また、フラッシュライトツールやgoogleの検索ページもすぐ利用することができるなど、ユーザー目線の嬉しい工夫が詰まっています。

執筆:Appliv編集部
最終記事更新日:2013年1月7日

※記事の内容は記載当時の情報であり、現在の内容と異なる場合があります。

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Applivユーザーレビュー (6

3

「対応アプリの豊富さ」が売りのわりには・・・
私は Launch Center Pro を常用していますが、最大15個まで設定できるグループ(パネル)の一つが、結構、空きが少なくなって来たので、オーバー・フローした時のために予備のランチャーを探しました。

Launch Center Pro を選んだ際に Launch+ を試しにインストールしてあったので、再度、試してみましたが、Launch Center Pro と比べると、操作がわかりにくく、設定し辛いです。
たとえば・・・アイコン・パネルには名前(ラベル)をつけられません、
そして、空のパネルを2個、作ろうとしたら、2個目の時に「同じものが既にあるので、作れません」と(英文メッセージですが)叱られ、「パネルを1個しか作れないの?」とガッカリしてしまいました。
結局、これは私の勘違いで、空のバネルをなくせば、次の空パネルを作れますが、どうせなら、そういう内容のエラー・メッセージを表示して欲しいものです。
それでも、Launch+ はパネル1個に24個のアプリを登録できて・・・パネルの数の制約は、これまた不明ですが・・・合計196個しか登録できない Launch Center Pro よりも、たくさん登録できる・・・かも知れません。

あと、私のインストール済みアプリの中で Launch+ が対応しているものは、Launch Center Pro でも対応していました。
そして、未対応アプリが最大の問題です。
Launch Center Pro と同様にURLスキームを登録できますが、その場合、何と、(他の人も、どこかのサイトに書いてましたが)ラーメンの「ナルト」のような変なアイコンに固定なのです。

Launch+ へ乗り換える気には、とても、なれませんが、とりあえず、オーバー・フロー用には何とか使えそうです。

lush_life_2100

7年前

4

Dockに入れて使っています
半年ほど使っています。ランチャーアプリを使い比べたわけではないのでわかりませんが、アプリの追加もしやすく、カテゴリごとにアプリの表示区分を変えることもでき、便利につかっています。また、本アプリに対応していないアプリも多数ありますが、開発者にTwitterでDMを送るとすぐに対応してくれるので、基本的になんでも使えます。

5

Dockにはこれ一つだけ置いとけばOK
ランチャーが好きで色々と試してきましたが、個人的にはこのアプリが一番自分にハマるなと感じており、愛用してます。

ランチャーアプリはどれもランチャーとしての最低限の機能は果たしてくれますが、留意すべくは「自分の主要アプリが、DLしたランチャーで呼び出せない場合がある」という点です。

例えば以前自分が使用していた「Speed U」では、Google Mapや乗り換えNavi Time等が呼び出せず、若干の使い辛さを感じることがありましたが、このLaunch +はその点をクリアしており、採用に至ったわけです。

また、ランチャー上で画面の光度を調整出来る機能もとても役に立ちます。例えば日中だったら画面を明るめに設定して、ベッドの中では暗くしてとか、シーンに合わせていじることが多い部分ですよね。本来だったらデフォルトの「設定」アプリからセッティングしなければならない点ですが、そのひと手間を省いてくれたこのLaunch +には感謝です。

ただ、画面の光度については一時的な設定変更のようで、画面をロックするとすぐ元に戻ってしまいます。このへんはぶっちゃけ肩透かしを食らいましたが、少なくとも今まで使ってきたランチャーの中では自分に一番合ってるということで、星は5つとしました。

あとはアイコンのデザインがもっと良ければ最高なんですがね…

微々おやじ

8年前

4

色々言われますが
自分には必要なアプリです。
アプリ多用派の人間としてはフォルダ管理には限界がありますし、
素早く沢山のアプリを使うにはやはり欠かせません。
対応アプリが多いのも良い点です。

でもやはり日本語非対応とかあるので、今回は4点。

safari-man

8年前

3

使いづらい
下の方が言うように、URLのリンクだのメールだのを自由にカスタマイズして手間を省けるというのは凄いことだと思います。

が、英語表記の為使い方が分かりづらい上、なんだか全体的に見づらいんですよ。縦表示のせいなのか・・・
特に輝度の設定や音楽コントロールのアイコンを入れるとそれだけ目立っちゃって見づらくなる。
大きさや表示スタイルを統一すればスッキリしたと思うんですが。
慣れるのに時間が掛かりました。私はですけど。


要はよく使うアプリや機能をパッと出せるか!って事です。それにはランチャーアプリ自体パッと設定出来てパッと使えなきゃ意味無いわけで。

このアプリではそれが困難なように思えました。
ただこれに関しては個人的な主観なので好みは分かれると思いますが。

ビザップ

8年前

5

ラウンチアプリの使い方、考え方の一例
ホーム画面にアプリを配置する時って、みんな利用頻度の高いものを1ページ目に置くと思うんですけど、そもそも何かアプリを起動中にホームボタンを押すと1ページ目に帰ってくるわけじゃないんですよね。

4ページ目とかだと、スワイプで戻るのと、もう一度ホームボタンを押すのはどっちが速いかな?とか、そういう思考が発生すること自体がエネルギーをロスするんですよね。

そこで、ラウンチアプリを画面下4つの、常に表示される範囲に配置して、ホーム画面に戻ったときに何ページ目からでもアクセスできるようにしておけば、思考のストレスから開放されます。

ラウンチアプリを起動して、ファーストビューによく使うアプリを登録しておけばどこらへんにあるのかは把握できているので、視線を集中しなくても思ったとおりのアプリを起動することができます。



さらに、ラウンチアプリは、配置できるボタンがアプリ起動だけじゃなく、メールの作成、ブラウザでURLを開く、音量の調整、フラッシュ点灯、などなど、ホーム画面よりも様々なことができます。

ラウンチアプリをカスタマイズしておけば、より思考に近い動作が可能になります。