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  • 出会いがない大学生必見! おすすめの場所&きっかけ10選 彼氏・彼女を作るコツ

大学生になったものの、思っていたような出会いを見つけられず、悩んでいる人は多いのではないでしょうか?高校生と違い、自分から積極的に行動しないと友達作りすら難しいのが大学生。逆を言えば、行動さえできれば今までよりも出会いの幅は広がります。

この記事では、出会いがない大学生におすすめの場所やきっかけを10選にしてご紹介。自分に合った方法で彼氏・彼女を作る一歩を踏み出してみてください。

恋人と出会いたい大学生におすすめの場所ときっかけ10選

仲のいい男女グループ

大学生は自由に使える時間が今までよりも長く、大人の仲間入りをする年齢であることから、恋人と出会いたいと思ったときに取れる選択肢が多くなっています。

ここでは、そんな選択肢となる出会いにおすすめの場所ときっかけについて10選にしてご紹介します。

はやく恋人を作りたいなら恋活マッチングアプリ

大学生の出会いの場所・きっかけとして最もおすすめなのが、恋活マッチングアプリです。

マッチングアプリは、スキマ時間で気になる異性を見つけられるため、講義の空きコマやバイトの休憩時間、家での暇な時間など、ちょっとした時間ができやすい大学生にぴったりな手法です。

また、異性とマッチングしたあとは、メッセージを通じて会うか会わないかを判断することになりますが、プロフィールやメッセージ内容を工夫すれば他の方法よりも比較的はやく出会えるのもポイント。

条件を決め、理想の異性との出会いを求めたいという方はもちろん、たくさんの異性と会って自分とフィーリングが合う人を見つけたいという方にもおすすめです。

なお、大学生がマッチングアプリを利用するときは、できるだけ同じ年代のユーザーが多く登録しているサービスを使ったほうが、より高いマッチング率を狙えます。

大学生の出会いにおすすめなマッチングアプリは、以下の4つです。

大学生におすすめのアプリ①「タップル」

「タップル」のトップページ
サービス名 タップル
10~20代の月間利用者数 約27万人
月額料金 男性:4,000円(税込)
女性:無料
累計会員数 700万人以上
目的 恋活・婚活
特徴 「趣味でつながる」がコンセプト
「やりたいこと」「行きたい場所」でつながる
デートプラン機能
運営会社 株式会社タップル

※価格はAppleID決済を基準に掲載しております。決済方法やプラン、また為替や値上げ等の影響により価格が変動する場合もあります。

「タップル」は、最短24時間以内に出会える「おでかけ」機能があり、すぐに出会いたいと思っている大学生におすすめのマッチングアプリです。

ユーザー層としても20代の若い世代が中心となっていて、毎日25万組以上のマッチングが成立しているのも大きな特徴。

また、プロフィールではやりたいことや、行きたい場所を公開していますので、「初めてのマッチングアプリで、どんなデートをしたらいいか考える自信がない」という場合でも安心です。

大学生から集まった「タップル」の評判・口コミ

女性・20代・大学生

「タップル」を利用して、年上の好みな男性に出会うことが出来ました。

私は今大学生なので、普段普通に生活をしていては社会人の方と出会える機会も非常に少ないのですが、自分の思い描いていた社会人の年上男性とマッチすることができて嬉しかったです。

お互いに数ヶ月間連絡をし合って仲が良くなり、実際にデートにも行くことが出来ました。

デートに行くまでに何度も会話を交わしてきていた分、お互いの雰囲気や性格なども事前になんとなく理解できていたので、不満に感じることなくデートを楽しめました。

タップル-マッチングアプリで恋活/婚活

Tapple, Inc.

iOS無料
Android無料
App Storeを見る
Google Playを見る

大学生におすすめのアプリ②「Pairs(ペアーズ)」

「Pairs」のトップ画像
サービス名 Pairs
10〜20代の月間利用者数 20万人以上
月額料金 男性:4,300円(税込)
女性:無料
累計会員数 1,500万人以上
目的 恋活
特徴 検索機能とコミュニティ機能が充実
共通の趣味や興味の異性を見つけやすい
運営会社 株式会社エウレカ

※価格はAppleID決済を基準に掲載しております。決済方法やプラン、また為替や値上げ等の影響により価格が変動する場合もあります。

「Pairs(ペアーズ)」の特徴はなんといってもその業界トップクラスの会員数。毎日8,000人の新規会員者がいますので、その分自分の好みの異性と出会いやすいのが特徴です。

また、共通の趣味・興味を持つ異性を見つけるのに役立つ「コミュニティ」は、その数およそ100,000コミュニティと圧倒的。“大学生”と検索すると、同じく出会いを求めている同年代の異性と多く出会うこともできます。

会員数が多い分、利用年齢層もやや幅広くなっていますが、とにかく出会いの数を重視する方は「Pairs」がおすすめです。

大学生から集まった「Pairs」の評判・口コミ

20代・女性・大学生

非常にイケメンで、自分の好みにピッタリな年上の会社員男性とマッチングすることができました。

大学生の自分としては、普段普通に生活をしていては会社員の方と出会う機会も無いに等しいので、「Pairs」を利用していてよかったなと心から思えました。

その男性とは実際にカフェでデートをするまで仲が深まりました。

他社のマッチングサービスを利用していた時は、不審な方に出会うことが多かったり怖い思いも多くしたのですが、安心して利用することができています。

Pairs(ペアーズ) 恋活・婚活のためのマッチングアプリ

eureka,Inc.

iOS無料
Android無料
App Storeを見る
Google Playを見る

大学生におすすめのアプリ③「with(ウィズ)」

「with」のトップページ
サービス名 with
10〜20代の月間利用者数 31万人以上
月額料金 男性:4,200円(税込)
女性:無料
累計会員数 570万人以上
目的 恋活
特徴 性格診断機能で出会いを探せる
トークアドバイス機能
運営会社 株式会社with

※価格はAppleID決済を基準に掲載しております。決済方法やプラン、また為替や値上げ等の影響により価格が変動する場合もあります

「with(ウィズ)」は他のマッチングアプリにはない、出会いのサポートをしてくれる機能が充実しているという特徴があります。

心理学を基にした独自の心理テストや性格診断を受けることができ、その結果から相性のよい異性を探せるため、より自分に合った恋人が探しやすくなっています。

また、マッチングしたあとのメッセージ画面では、相手と会話を長く続けるためのアドバイスが常に受けられます。違う大学だと共通する話題探しに苦労することもありがちですが、「with」の会話アドバイスを活用すれば、メッセージの内容に困ることは少なくなるでしょう。

マッチングアプリの利用がとにかく不安という人は、「with」から始めてみるのがおすすめです。

大学生から集まった「with」の評判・口コミ

10代・女性・大学生

「with」は好みカードを選択できて、相手の趣味がわかるのでおすすめです。

また、心理テストもあるので、どういう考えを持っている人なのか、恋人としてやっていけるかなども推測することができます。

好みカードや心理テストから話の話題になることもあり、会話がしやすいのもメリットであると思いました。

また、若い人も多く登録しており、大学生の私でもマッチしやすいのがよいところです。

マッチングアプリによっては、年齢層が高く大学生では相手にしてもらえないことがあったからです。

真剣な人も多いので、恋人が欲しいと思っている人には、ぜひやっていただきたいです。

出会い with(ウィズ) 婚活・マッチングアプリ

with inc.

iOS無料
Android無料
App Storeを見る
Google Playを見る

【番外編】男子大学生が無料で出会いたいなら「Tinder(ティンダー)」

「Tinder」のトップページ
サービス名 Tinder
10〜20代の月間利用者数 21万人以上
月額料金 男性:無料
女性:無料
累計会員数 75万人以上
目的 デート
恋活
特徴 誰でも無料で出会える
気軽に使いやすいUI
海外ユーザーも多い
運営会社 Match Group, Inc.

「Tinder(ティンダー)」はマッチングアプリの先駆けともいうべきアプリであり、日本のみならず世界190カ国でサービス提供をしています。

これまで「Tinder」で創出されたマッチング数は驚異の550億以上。使いやすいUIや幅広い利用者層は他の追随を許さないほどです。

サービスは無料で使えることもあり、比較的ライトな付き合いを求めるユーザーが多い傾向にあります。そのため、社会人に比べ収入が少ない男子大学生に人気です。

大学生から集まった「Tinder」の評判・口コミ

10代・男性・大学生

私はマッチングアプリの「Tinder」を利用したことがあります。友達もよく利用しておりました。

利用してよかった点はすぐマッチすることです。身近なところでもやってる人がいてマッチしたのでびっくりしました。

あとは無料で使えるところがいいですね。

Tinder-恋人や友達探し・出会いのためのマッチングアプリ

Tinder Inc.

iOS無料
Android無料
App Storeを見る
Google Playを見る

合コン・街コン

合コンのイメージ

異性と出会う場として昔から存在する合コンは、大学生の出会いの場としておすすめです。

どんな人を呼ぶかでその場の雰囲気が変わりますので、幹事の人脈に大きく結果が左右されてしまうこともありますが、お酒が入った状態で話せるので緊張しすぎないというメリットがあります。

また、ややお金がかかってしまいますが街コンもおすすめです。年齢限定や特定の趣味を持っている人など、テーマが分かれて開催されている街コンですが、運営がいるため、どんな人でも平等に異性と話す時間が設けられているのが特徴。

同じ大学以外の異性と恋人になりたい人は大学生限定の街コンを利用してみるとよいでしょう。

相席居酒屋

居酒屋のイメージ

相席居酒屋は、普通の居酒屋に異性との出会い要素を組み合わせた場所です。

基本的に男性が高めの料金設定をされていて、店内に来た女性と相席して飲み食いをする中でコミュニケーションを深めていきます。

ただ、相席居酒屋に来る女性は安く飲めることが目的であるケースも少なくないので、飲み会を盛り上げられる明るさとトーク力が求められる点に注意しましょう。

また、来店する女性は20代以上の人が多いため、男子大学生だと恋愛対象として見られないという可能性もあります。

サークル・部活

サークルのイメージ

大学生の出会いの場としてオーソドックスなのがサークルや部活です。サークルや部活に加入すれば、定期的にメンバーと顔を合わせることになるため、自然と関係性が深くなっていきます。

また、合宿や学園祭の出店などを経て、気になる異性との非日常を過ごすこともでき、様々な視点から魅力を見つけられるでしょう。

同じサークルや部活内で交際関係に発展するケースは非常に多く、出会いを求める大学生はとりあえず人数の多いサークルに入るという人も少なくありません。

アルバイト

アルバイトのイメージ

大学生になれば、できるアルバイトも増えますが、女性の多いバイト先だと出会いの場としても活用できるようになります。

バイトのシフトが被らないと出会えないというデメリットはありますが、同じつらさや大変さを共有でき、話が弾みやすい関係性に発展しやすいメリットがあります。

出会いを求めてアルバイトをするなら、以下のようなバイト先がおすすめです。

・居酒屋
・カフェ
・カラオケ
・塾講師

男女ができるだけ同じ空間にいて、かつ、似た作業をするようなバイト先だと、比較的交際に進むケースが多いようです。

成人式・同窓会

成人式のイメージ

成人式や同窓会は出会いのきっかけとして活用できます。

成人式や同窓会であれば、最初から心理的ハードルが低い状態でコミュニケーションが進められますので、親密な関係性に発展しやすいとされています。

男女ともに成人式や同窓会に少なからず出会いを期待しているケースも見られますので、機会があれば積極的に参加するとよいでしょう。

友達の紹介

大学生の友達のイメージ

どうしても出会いたいという大学生は、友達に紹介してもらうのもおすすめです。相談する友人との関係性や、紹介できる交友関係によって出会える異性が変わってしまうものの、ほぼ確実に出会えるというメリットがあります。

コミュニケーションに自信がない場合は、初対面の際に紹介してもらった友人にも同席してもらうとよいでしょう。

ただ、友達の紹介で交際に発展できた場合、紹介してもらった手前別れにくくなるというデメリットには注意が必要です。

趣味

趣味のイメージ

趣味のコミュニティに参加し、異性との出会いのきっかけにする方法もあります。特に今ではネット上のオンラインコミュニティが用意されていますので、趣味の話を通じて親密な関係を狙うのも一つの手です。

ただ、完全な出会い目的で趣味のコミュニティに入ってしまうと、真剣に趣味と向き合っている異性からネガティブな印象を持たれかねません。

出会いと趣味を両立させて異性と出会いたいのであれば、マッチングアプリで搭載されているコミュニティ機能などを活用した方がよいでしょう。

就活イベント

就活のイメージ

大規模な会場で行われる就活イベントや、企業の個別説明会も出会いのきっかけになることがあります。

同じ就活の悩みを話し合える立場にありますので、話が弾みやすいというメリットはありますが、相手はそもそも出会い目的ではないので、その場で親密な関係になるのは難しいです。

就活イベントで出会いたいのであれば、イベント当日に連絡先を交換しておき、後日デートに誘ってみるというフローがおすすめです。

「Instagram」や「Twitter」などSNS

SNSのイメージ

最近のSNSは出会いの場としても活用されています。

ハッシュタグや投稿での検索を駆使すれば、共通の趣味・興味を持った人と知り合える可能性があります。

ただ、どんな相手なのか会ってみるまで正確にはわからなかったり詐欺・情報商材への誘導といった危険性があったりしますので、完全な出会い目的だけで利用するのはおすすめしません。

あくまでも「運がよければ出会えるかもしれない」と割り切って活用するとよいでしょう。

大学生で彼氏・彼女がいる人の割合は?

データのレポート

出会いを求める大学生の中には、「どれくらいの大学生が付き合っているのか」というデータを知りたい人も多いのではないでしょうか?

ここでは、株式会社ガロアが行い公表している調査を基に大学生で恋人がいる人の割合や、出会いを欲している大学生がどれくらいいるのかについて、データの観点で見ていきましょう。

■調査概要
調査期間:2022年2月7日(月)~2022年2月10日(木)
調査対象:全国、ガクセイ協賛に登録する約600の学校の学生
調査方法:インターネット調査
対象者数:4年制・短期大学・専門学校を含む学生443名
出典元: 恋愛、交際経験、バレンタインに関する実態調査<ガクセイ協賛>|株式会社ガロアのプレスリリース

恋人がいる大学生は4割

恋人がいる大学生の割合

出典:恋愛、交際経験、バレンタインに関する実態調査<ガクセイ協賛>|株式会社ガロアのプレスリリース

株式会社ガロアの発表によれば、「恋人がいる」と回答した大学生は4割という調査結果が出ています。

また、男女別に見てみると、男性は43%、女性は39%「恋人がいる」という結果になっており、男女ともに大きな差はないことがわかります。

半分以上の大学生は恋人がいないというのが実態ですので、現在恋人がいないのは変なことではなく、あせる必要もありません。

「恋人をつくる」ということが目的となってしまい、望まぬ人間関係に繋がらないように注意することが大切です。

恋人がいない人の7割以上が恋人を欲しいと感じている!

大学生が恋人を欲しいと思っている割合

出典:恋愛、交際経験、バレンタインに関する実態調査<ガクセイ協賛>|株式会社ガロアのプレスリリース

同じく株式会社ガロアの発表では、大学生の7割が「恋人が欲しい」と思っているという調査結果も出ています。

恋人がいる大学生が4割しかいない現状から考えると、出会いを探すためのアクションを取れば、大学生は恋人が作りやすい環境にあるといえます。

ただ、恋人が欲しいのかいらないのかを判断するのは難しいもの。そういった中で出会いを探すのは難しいため、最初から出会いを求めている人しかいないマッチングアプリを活用するのが有効です。

先ほどご紹介したような、同じ年代の大学生が多く登録しているマッチングアプリを活用すれば、恋人が欲しいのにできていない異性と効率よく出会えるでしょう。

今の大学生が出会えない2つの理由

悩む男性

データ上では異性と出会いやすい環境にいる大学生。しかし、実態として出会えないと嘆く大学生が少なくないのも事実です。

今の大学生が出会えないのには、2つの理由があると考えられます。

娯楽や趣味が大幅に増えているから

数年前に比べ、最近はスマホやゲーム、様々なエンタメサービスなどが発展していることもあり、娯楽や趣味に多くの時間を割く人が増えてきています。

これは職業・年齢・性別に限らず、すべての人が人生で使う時間の種類が増えていることにもなり、自由な人生を送りやすくなった反面、恋愛に割く時間が減る原因にもなっているのです。

そのため、大学生になって今までよりも自由に使える時間が増えると、異性の出会いを求めるよりも、自分の好きなことばかりを優先しやすい現状となっています。

このように、学生生活の過ごし方のバリエーションが増えてしまっているがために、出会えないことに繋がっていると考えられます。

新型コロナウイルスでサークル活動や講義が減ってしまったから

今の大学生がひと昔前の大学生と明らかに異なるのが、新型コロナウイルスの存在です。

2020年頃の新型コロナウイルスの流行により、講義やサークル活動のほとんどがオンラインになってしまった関係で、物理的に人間関係そのものが希薄となりました。

今までであれば、大学という場そのものが自然と出会いの場としても機能しており、講義やサークル活動をきっかけに親密な関係になるということも多かったです。

しかし、対面で出会うことのできない今、いきなりオンラインでコミュニケーションを図るのは難しく、結果異性との出会いに困ってしまっている大学生は後を絶ちません。

新型コロナウイルスの収束は先が見えないこともあり、「大学生だから大学で異性と出会う」という考えは捨て、先述したマッチングアプリなどの方法で出会いを探していく必要があるでしょう。

動画でモテるコツがわかる!? 「タップル」の中の人のYouTubeがおすすめ

実際にどのようにしたらモテるのか知りたいなら、とーま【マッチングアプリの中のひと】というYouTubeチャンネルの視聴がおすすめです。

このチャンネルでは、「タップル」を運営する会社で働く「とーま」さんが、今まで1,000人以上の女性へのインタビューを通じて得た経験や、マッチングアプリの運営会社で勤める経験を活かしたノウハウを伝授してくれます。

「気になる異性からメッセージを絶対にもらう方法は?」
「こんな特徴がある異性は自分に気がある」

など、出会いを求める大学生なら知っておきたいノウハウやコツが動画で簡単に学べます。

Twitterアカウントもありますので、フォローしておくとさらに有益な情報を知れるのでおすすめです。

大学生の恋愛で失敗しがちなこと

失敗した男性

年齢という意味では立派な大人である大学生。しかし、誰しも恋愛で成功しているとは限りません。大学生だからこそ、恋愛で失敗してしまいがちなことがありますので、出会いを探す人は以下の2点には十分注意しましょう。

遊びや恋愛で学業が疎かになる

大学生の本分は、やはり学業にあります。学業が疎かになってしまえば、単位が取得できずに留年し、今後の就職活動にも悪影響をもたらしかねません。

Appliv編集部員・サカグチの友人の話

大学時代の友人で、遊び過ぎて留年を3回もしていた人がいます。

その友人は、当時いいなと思っていた女性から、「留年しすぎで他の人に紹介しづらいから無理」ときっぱり振られてしまっていました。

また、留年により恋愛面でも不利な状況になってしまうことも考えられます。

留年していることが伝わってしまえば、「自己管理ができないだらしない人」「友人や親など、他人に紹介しづらい」「年齢差が気になってしまう」など、ネガティブなイメージを与えかねません。

恋愛に向き合うのももちろん大切ですが、学業をこなした上でおこなうといったバランス感覚を意識してください。

飲み会で飲み過ぎてしまう

お酒が飲み始められるということもあり、大学生は事あるごとに飲み会や宅飲みをする傾向にあります。

飲み過ぎは命の危険にも繋がりますが、人間関係の危険にも同時に繋がることに注意。

飲み会での立ち振る舞いがわからず、アルコールに振り回される形で異性にだる絡みをしたり、望ましくない言動で自分の評価を落としたりと、様々な悪影響が考えられます。

Appliv編集部員・サカグチの話

20歳の誕生日で、飲み会中に泥酔してしまい、女性を口説きまくるという失態から、「酔って口説く人は恋人にしたとき、困る」と言われてしまい、かなり大変な思いをしました。

また、もし自分に好意を抱いてくれている異性がいる飲み会で、飲み過ぎによる失態を晒してしまえば、今まで積み重ねてきた関係性も無かったことになりかねません。

飲酒量を抑える・一気飲みはしない・度数の強いお酒ばかり飲まないなどを意識し、異性とだけでなくお酒ともうまく付き合っていきましょう。

大学生の出会いに最適。すぐに行動できるマッチングアプリがおすすめ

時間・お金・お酒と、今まで制限されていたことが一挙に解禁される大学生。その分出会いの場所やきっかけは他の年代よりも多いです。

しかし、大学生が異性と出会うためには、自分から行動していくのがマスト。

新型コロナウイルスで大学にも行きづらいなか、出会うためには自分からアクションしていけるマッチングアプリがおすすめです。

恋人を求める大学生は7割もいますので、大学生の多いマッチングアプリを活用し、大学生活をさらに楽しいものにすべく行動していきましょう。

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