プロダクトの質、運営の熱量、
マーケティングの革新性を称える
ABOUT
「アプリブ Best Mobile Game Award」は、
その年に最もプレイヤーの心を動かしたモバイルゲームを称え表彰するアワードです。
プロダクトの質のみならず、プレイヤーとの絆を育む運営力や、市場を動かしたマーケティング手法にもスポットライトを当て、モバイルゲーム業界の発展に貢献したタイトルを、審査員が選出し、表彰します。
4 DEPARTMENTS
選考方法
SELECTION PROCESS
候補リストアップ
Appliv Games編集部が
各部門の候補タイトルを選定
↓
審査員評価
業界有識者5名による多角的な審査・推薦
↓
受賞タイトル決定
各部門 3タイトル、計12タイトルを選出
審査員
JUDGES
受賞タイトル
AWARD WINNERS
ゲームプレイ・イノベーション部門
GAMEPLAY & INNOVATION
ストーリー・ナラティブ部門
STORY & NARRATIVE
コミュニティ・エンゲージメント部門
COMMUNITY & ENGAGEMENT
授賞式
CEREMONY
2026.6.3 WED
ベルサール渋谷ガーデン
GAME FUTURE SUMMIT 2026 内の特別プログラムとして授賞式を開催。
受賞タイトルの開発者・運営チームを招き、その功績を称えます。
セッション
展示ブース
アフターパーティー
協力
PARTNERS
主催
ORGANIZER
礒部 泰紀
Appliv Games編集部
2015年よりGame Deets(現Appliv Games)にてライターとして活動を開始。スマートフォンゲームの攻略・検証記事を中心に複数タイトルを担当する。東京ゲームショウなど業界イベントへの参加やパブリッシャーへの取材経験も豊富。本アワードの主催者として企画・運営を務めるとともに、プレイヤー・運営双方の視点から審査に参画。
佐藤 基
株式会社MOTTO 代表取締役 / マーケター
2011年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社し、モバイルビジネスのマーケティングを担当。マーケティング部門の責任者を経て、2018年に株式会社MOTTOを設立。スマートフォンゲーム領域では黎明期から15年以上の経験を持ち、「逆転オセロニア」をはじめ携わったタイトルは100本を超える。「GAME FUTURE SUMMIT」主催者。マーケティングの実務知見を活かし、本アワードの審査に参画。
達川 能孝
gamebiz プロデューサー
エンターブレイン(現KADOKAWA Game Linkage)で自社媒体の企画・営業、コロプラにてアライアンスディレクターを行い、当時子会社であったSocialGameInfo(現gamebiz)の事業部長や役員を歴任。現在は独立し、TeeL合同会社としてゲーム企業のPRや採用支援、イベント企画に携わる。gamebizではプロデューサーを務める。
宮崎 紘輔
株式会社イード メディア事業本部 ゲーム事業部/アニメ事業部 部長
ゲームビジネス専門メディア「GameBusiness.jp」を運営する株式会社イードにて、ゲームメディア事業の責任者を務める。2017年より現職。Game*Sparkやインサイドといったコンシューマー向けメディアの編集・運営経験も持ち、ビジネス・ユーザー双方の視点から本アワードの審査に参画。
山田 集佳
フリーライター
児童向けゲーム雑誌の編集・ライティングを経て、現在は映画やゲームに関する記事を多数執筆。IGN JAPANをはじめとするメディアでのレビュー・コラム執筆や動画出演、複数のカルチャー誌への寄稿実績を持つ。また、スマートフォンゲームのシナリオ制作にも10年以上携わっており、文化的・表現的な観点からゲームを分析・批評する視座を本アワードの審査に活かす。