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※本記事で紹介する内容は、プレスリリースをもとに要約したものです。内容の正確性については、必ず出典元をご確認ください。

音楽コミュニティアプリ『CHECKERAP』(5月29日)

出典:PR TIMES

株式会社チェケラップは、音楽ファン向けコミュニティアプリ『CHECKERAP(チェケラップ)』をリリースしました。

『CHECKERAP』は、聴いた楽曲やライブと、そのときの気持ちをあわせて記録・共有できるアプリです。テキストや画像、楽曲情報を紐づけて投稿できるほか、ライブ予定やセットリストの管理、友人同士で写真や投稿を共有できるグループアルバム機能も搭載しています。

「いいね」機能を設けず、数字による評価を意識せずに利用できる設計を採用。プロフィール共有や公開範囲の設定も可能で、音楽体験や思い出を自分のペースで記録可能です。

転載元:PR TIMES

パニック症啓発アプリ『フアシル-P』(5月29日)

出典:PR TIMES

emol株式会社は、パニック症の疾患啓発を目的とした無料アプリ『フアシル-P』をリリースしました。

『フアシル-P』は、キャラクターとのチャット形式の会話のほか、動画やイラストをつうじてパニック症の症状や仕組みを学べる機能や、不安とうまく付き合うためのスキルトレーニング機能も搭載。
本人だけでなく、家族や学校・職場の相談窓口、医療機関での疾患理解支援にも活用可能です。

参照元:PR TIMES

スペース・体験予約プラットフォーム公式アプリ『Yoyappin』(5月28日)

出典:PR TIMES

西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は、スペース・体験予約プラットフォーム「Yoyappin(ヨヤッピン)」の公式アプリをリリースしました。

「Yoyappin」は、全国各地の多様なスペースを最短15分から時間単位で検索・予約できるサービスです。JR西日本のワークプレイス予約「+PLACE」と、スペイシーのレンタルスペース予約「SPACEE」が統合されており、多様なニーズに応えるプラットフォームとなっています。

参照元:PR TIMES

ゲーム・アニメなどの鑑賞記録アプリ『inpot』(5月28日)

出典:PR TIMES

合同会社Y.G.Tクリエイトは、ゲームや映画、アニメ、読書などの鑑賞記録を管理できるパーソナルレビュー管理アプリ『inpot(インポット)』の提供を開始しました。

『inpot』は、作品の感想や考察、気づき、今後見たい作品などを記録できる“インプット記録”特化型アプリです。他ユーザーの評価が表示されないため、自分だけの感性や体験を整理・蓄積できます。

ゲームデータベース「IGDB」や映画データベース「TMDB」と連携し、100万作品以上に対応。鑑賞日やレビュー、評価を作品ごとに記録できるほか、積みゲー・積読管理向けのウィッシュリスト機能も搭載しています。記録はカレンダーやグラフ形式で振り返ることができ、メモ機能やバッジ機能も利用可能です。

参照元:PR TIMES

視覚障害者向け健康管理アプリ『きこえるヘルス』(5月28日)

出典:PR TIMES

株式会社フォラケア・ジャパンは、視覚障害者向け健康管理アプリ『きこえるヘルス』をリリースしました。

『きこえるヘルス』は、体温や血糖値、血中酸素濃度などの測定結果を音声で確認できるセルフヘルスケア支援アプリです。操作も音声に対応。

対応する測定機器と連携し、測定データをアプリへ転送。数値を合成音声で読み上げることで、視覚に頼らず健康状態を把握できるよう設計されています。測定データはクラウド保存され、過去の記録を振り返ることも可能。継続的な健康管理や、医療機関受診時の記録確認にも活用できます。

参照元:PR TIMES

保健指導特化型の健康管理アプリ『TomoBe』

出典:PR TIMES

日本システム技術株式会社(JAST)は、保健指導に特化したPHRアプリ『TomoBe(トモビー)』の提供を開始しました。

『TomoBe』は、歩数・体重・食事などの日常データと健診情報をまとめて管理可能。医療者による継続支援を前提としており、保健指導で設定した目標をアプリ上で医療者と共有・確認できるほか、ユーザーの日々の記録や達成状況をもとに、オンライン面談などを通じたフォローを受けられます。

参照元:PR TIMES

写真で撮るだけの食事管理アプリ『KnowKnow』(5月21日)

出典:PR TIMES

ReTower Tech Pte. Ltd.は、AI食事管理アプリ『KnowKnow(ノウノウ)』の日本での提供を開始しました。

『KnowKnow』は食事を撮影するとAIが食材を判別し、カロリーや栄養素を自動で計算してくれるため、手入力の手間を減らすことが可能。ライフスタイルに合わせた目標設定機能のほか、健康アドバイスや代替食材の提案機能も搭載されています。

参照元:PR TIMES

人気料理家の料理動画と連動したレシピアプリ『RyoRee』(5月21日)

出典:PR TIMES

株式会社Cookforは、人気料理家の『YouTube』動画と連動したレシピアプリ『RyoRee(リョウリー)』をリリースしました。

本アプリは、『YouTube』の料理動画から見たい手順の箇所だけを再生できるのが特徴。
使いたい食材や条件を組み合わせたレシピ検索や、好みに合わせた献立提案、買い物リストの自動作成機能など、毎日の料理をサポートする便利な機能も多数搭載されています。

参照元:PR TIMES

【Android】AI動画制作アプリ『Google Flow』(5月21日)

Googleは、AI映像制作ツール『Google Flow』のAndroid版アプリをベータ版としてリリース。従来はPC版のみでしたが、これにより、外出先でも動画制作や編集を行えるようになりました。

AIモデル「Gemini Omni Flash」を採用しており、Google AIのサブスクリプションプラン加入者は、AIと対話しながら制作ができる「Flow Agent」や、ノーコードで制作ワークフローを構築・共有できる「Flow Tools」などの機能を利用可能です。

なお、iOS版は近日公開予定となっています。

『Google Flow』の詳細はこちらの記事で解説しています

参照元:Google

【iOS】AI音楽制作アプリ『Google Flow Music』

Googleは、AI音楽制作ツール『Google Flow Music』のiOS版アプリをリリースしました。

『Google Flow』同様、こちらもAIモデル「Gemini Omni Flash」を採用しており、サブスクリプションプラン加入者は、AIと対話形式で楽曲制作・編集が可能です。
対話形式で楽曲制作やアレンジをができる機能も提供されています。

今後、Android版もリリース予定です。

『Google Flow Music』の詳細はこちらの記事で解説しています

参照元:Google

【iOS】韓国の人気セレクトショップ公式アプリ『WORKSOUT』(5月20日)

韓国・ソウル発の人気セレクトショップ「WORKSOUT」から、公式アプリがiOSでリリースされました。Android版も、後日提供開始予定です。

本アプリでは、オンラインストアでのショッピング機能や会員向けのポイントサービスを利用可能。限定商品のアプリ抽選や独自コンテンツ配信の機能も搭載されています。

参照元:WORKSOUT JAPAN(@worksout.jp_official) • Instagram写真と動画

家族間コミュニケーションアプリ『memStock』(5月20日)

出典:PR TIMES

株式会社modoは、iOSでベータとして提供していた家族専用アプリ『memStock(メムストック)』の正式版をリリース。同時にAndroid版の提供を開始しました。

本アプリは、家族の会話や思い出などを1つの場所に集約することが可能。広告表示がないうえ、公開タイムラインや友達追加機能のないクローズドな設計となっているため、子供が見知らぬ大人と接触するリスクがありません。

iOS版で提供していたトークルームやフォトアルバムなど従来の機能はそのままに、各トークルームに専用カレンダーを紐づけられる「カレンダー機能」も追加されています(Android版では「カレンダー機能」および「共有アルバム機能」は未対応)。

参照元:PR TIMES

【iOS】スポーツ情報アプリ『Apple Sports』(5月19日)

Appleは、iOS専用スポーツ情報アプリ『Apple Sports』の日本での提供を開始しました。

『Apple Sports』は、現在行われている試合の戦況やチーム成績などをリアルタイムでチェックできます。ホーム画面にウィジェットを追加すると、アプリを開かず試合状況を見ることも可能。
「FIFAワールドカップ2026」に向けたトーナメント表やフォーメーション表示機能も搭載されています。

『Apple Sports』の詳細はこちらの記事で解説しています

参照元:Apple Sportsユーザガイド

接近・遅延などのバス情報アプリ『バスどこ by NAVITIME』(5月13日)

出典:PR TIMES

株式会社ナビタイムジャパンは、バスの接近情報に特化した新アプリ『バスどこ by NAVITIME』をリリースしました。

本アプリは、全国137社の路線バスおよびコミュニティバスに対応しており、バスの接近や遅延、出発済み状況をバス停ごとに確認できます。通勤や病院などのシーン別に利用するバス停を登録することも可能です。

参照元:PR TIMES

【iOS】寝坊を物理的に防ぐアラームアプリ『TAP:UP』(5月12日)

出典:PR TIMES

株式会社SANVIAは、NFC技術を活用したアラームアプリ『TAP:UP』の提供を開始しました。

本アプリは、専用のNFCデバイスにスマートフォンをかざさなければアラームを止められないアプリで、現役の大学生2人が開発を手掛けました。
デバイスをベッドから離れた場所に設置すれば、アラームやスヌーズを無意識に停止して寝過ごしてしまうのを防げます。

参照元:PR TIMES

【iOS】アラームカレンダー『アカル』(5月12日)

出典:PR TIMES

クリサク株式会社は、目覚ましアラームカレンダーアプリ『アカル』をiOS向けにリリースしました。
『アカル』、カレンダーで起床時刻を一括管理できます。曜日や祝日ごとのアラームや、特定の日だけの設定も可能です。

参照元:PR TIMES

ガンプラ公式ファンコミュニティアプリ『ビルダーズノート』(5月12日)

出典:PR TIMES

株式会社BANDAI SPIRITSは、ガンプラ公式ファンコミュニティアプリ『ビルダーズノート(BUILDERS NOTE)』の提供を開始しました。
本アプリは、ガンプラの「つくりたい、つくる、つながる」という一連の楽しみを支えるためのコミュニティ「ビルダーズノート」のアプリ版です。

再販してほしいキットに投票できる「ガンプラ再販会議」、制作工程を写真付きで記録できる「製作ノート」、ユーザー同士で作品や制作過程を共有できるコミュニティ機能などを搭載しています。

参照元:PR TIMES

AI英会話アプリ『LUNA』(5月9日)

出典:PR TIMES

株式会社TORICOは、AI英会話アプリ『LUNA(ルナ)』をリリースしました。

『LUNA』は、月に住むAIキャラクター「ルナ」と音声会話・テキストチャットを楽しみながら英語を学べるのが特徴。
一般的なフレーズ暗記型ではなく、映画や日常のできごとなどの自然なテーマで会話が可能です。ユーザーの興味や会話履歴をもとにしたAIによるパーソナライズ機能のほか、会話後の文法・発音のフィードバック機能などもあります。

参照元:PR TIMES

基礎から演習・復習まで対応の『G検定完全問題集』(5月7日)

出典:PR TIMES

ワザアカ株式会社は、G検定(ジェネラリスト検定)対策アプリ『G検定完全問題集』の提供を開始しました。
本アプリには、シラバス全497キーワードと予想問題450問を収録。バッジ収集などの要素も取り入れ、楽しみながら学習を進めることができます。

料金は買い切り2,980円(税込)で、3日間の無料期間が設けられています。

参照元:PR TIMES

多言語コンテンツプラットフォーム『Polymemo』(5月7日)

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ポリメモ株式会社は、多言語コンテンツプラットフォーム『Polymemo(ポリメモ)』のモバイルアプリ版を公開しました。

『Polymemo』では、著者は25ポイント(約38円)で記事を投稿。その記事を自分の言語で読みたいユーザーが翻訳費用を負担します。翻訳された記事は200以上の言語で閲覧可能。DM、グループチャットなどの機能も搭載されており、投稿内容にはリアルタイム翻訳が適用されます。

参照元:PR TIMES

AI議事録ツール『Rimo Voice』(5月7日)

出典:PR TIMES

Rimo合同会社は、AI議事録ツール『Rimo Voice』のモバイルアプリをリリースしました。
『Rimo Voice』では、スマートフォン1台で議事録作成が可能。バックグラウンド録音ができるほか、クラウドにデータが自動的にバックアップされます。

参照元:PR TIMES

日本女子プロゴルフ協会公式アプリ『JLPGA Connect』(5月4日)

一般社団法人日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は、公式アプリ『JLPGA Connect』をリリースしました。

本アプリでは、スコアや進行状況のほか、大会スケジュール、選手情報など、観戦に必要な情報を網羅。お気に入りの選手を登録することもでき、最新の順位やスコアを知ることが可能です。
一部の大会では、3DやAIを活用し、ショットの軌跡や選手の位置がわかる新機能の提供も予定されています。

参照元:JLPGA

ぬい活の記録・管理アプリ『ここもこ』(5月1日)

出典:PR TIMES

株式会社レブクリエイトは、お気に入りのぬいぐるみとの日常や思い出をまとめて記録できるアプリ『ここもこ』を公開しました。

『ここもこ』は、登録したぬいぐるみとチャットで話せたり、撮影した写真をまとめたりするなど、ぬいぐるみとのコミュニケーションや思い出づくりをサポート。ARカメラ機能も搭載されており、デジタルでもぬい活を楽しめます。

参照元:PR TIMES

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