スマートフォン向けアプリは、日々新しいタイトルがリリースされています。
本記事では、それらの新作アプリ情報を集約。2026年4月に提供が開始された、注目アプリの特徴や機能をご紹介します。

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※本記事で紹介する内容は、プレスリリースをもとに要約したものです。内容の正確性については、必ず出典元をご確認ください。

老舗ニュースメディアのアプリ版『ニュー速+』(4月30日)

出典:PR TIMES

株式会社アットネットは、ニュースメディア「ニュー速」のアプリ版として『ニュー速+』をリリースしました。

『ニュー速+』では、会員登録をしなくても、ゲスト状態のまま記事の閲覧やいいね・コメント投稿が可能。閲覧履歴やリアクションをもとにAIが興味関心に合わせた記事を表示するパーソナライズ機能も搭載しています。

スマートフォン向けに最適化されたUIや広告の削減により、長文記事を快適に読めるUIとなっており、ライト/ダークモードの切り替えにも対応しています。

参照元:PR TIMES

スポーツ特化型スキルシェアアプリ『モティオ』(4月28日)

出典:PR TIMES

株式会社モティオは、スポーツスキルを持つ個人(コーチ)と学びたいユーザー(参加者)をマッチングするスポーツ専門のCtoCプラットフォームアプリ『モティオ(motioh)』をリリースしました。

コーチは、対面での実技指導に加え、トレーニングメニュー作成や用具選びの相談など、オンラインによる知識提供も出品可能です。

アプリの利用・登録は無料。
ただし、参加者(学ぶ側)はレッスン料金の支払いが必要で、コーチは、販売価格(レッスン料金)からサービス利用料10%(別途消費税)および決済手数料3.6%を差し引いた金額が収益となります。
なお、検索・予約・決済までをアプリ内で完結でき、ユーザー間での直接的な金銭のやり取りは不要です。

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創作活動を支えるログアプリ『つくログ』(4月28日)

出典:PR TIMES

株式会社公募ガイド社は、進捗の可視化・情報整理・外部からの刺激を組み合わせて、創作の継続をサポートするアプリ『つくログ』の提供を開始しました。

『つくログ』では、小説・イラスト・写真など幅広いジャンルのコンテスト1,500件以上の情報を一覧できます。創作の途中経過や気づきを投稿できるタイムライン機能や、テキスト・画像・URLを蓄積できる個人メモ機能なども搭載。

編集部が毎日1つ、創作にまつわる問いかけを投稿し、ユーザーが回答したり、他ユーザーの回答を閲覧したりできるなど、ユーザー同士が気軽につながれる仕組みも備わっています。

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階層管理・検索機能付きメモアプリ『ADDMEMO』(4月28日)

出典:PR TIMES

ノクステラ株式会社は、メモの検索性と整理機能に特化したアプリ『ADDMEMO(アドメモ)』の提供をスタートしました。

『ADDMEMO』は、階層管理と検索機能を組み合わせて、メモを整理することが可能。必要な情報に素早くアクセスできます。
名刺や資料を写真として保存しメモと紐づけることも可能。ビジネスのほか、学習メモ
タスク管理、買い物メモなど、あらゆる場面で活用できます。

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写真サービス専門店のフォトグッズ注文アプリ『パレットプラザ公式アプリ』(4月27日)

出典:PR TIMES

株式会社プラザクリエイトは、スマートフォンからフォトグッズを注文できるアプリ『パレットプラザ公式アプリ』をリリースしました。
本アプリでは、スマホ内の写真を使ってフォトブックやTシャツ、マグカップなどのグッズを作成・注文することが可能。店舗受取りのほか、自宅配送にも対応しています。

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野球コミュニティアプリ『BEYOND OH! プラットフォーム』(4月27日)

出典:PR TIMES

一般財団法人球心会は、野球に関わる人々をつなぐアプリ『BEYOND OH! プラットフォーム』の提供を開始しました。
同会は本アプリを、時代に合った形でベースボール型スポーツの価値や魅力を次の世代へつないでいくために、情報や機会を必要な人に正しく届ける仕組みのひとつと位置づけています。

アプリには、全国の野球教室や体験イベントの情報を確認できるほか、地域のチーム検索、ユーザー同士の交流機能などを搭載。野球ができる場所を地図上で表示することも可能です。

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【iOS】半径500mの“今”がわかる街の投稿アプリ『Topo』(4月24日)

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トポス・テック合同会社は、『Topo(トポ)』をiOS向けにリリースしました。

『Topo』は、半径500m以内の投稿がカードとして表示され、投稿後3日で自動的に消えます。「Apple Intelligence」を活用しており、投稿者は風景を撮って絵文字で気分を選ぶだけで、AIが自動的にコメントを作成。日本語・英語・繁体字への自動翻訳にも対応しています

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【iOS】絵コンテ制作アプリ「DROMI」(4月23日)

出典:PR TIMES

フェンリル株式会社は、絵コンテ作成アプリ『DROMI(ドローミ)』のiPhone版をリリースしました。

『DROMI』では、作成したイラスト(ショット)をタイムライン上でつなげ、絵コンテを作成できます。音楽に合わせてたショットの編集も簡単。作成した作品は用途に合わせてさまざまな形式(MP4・PDF・PNG)で保存可能です。

従来のiPad版の操作性を踏襲しつつ、iPhone版でも場所を選ばず絵コンテ制作が行えます。

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失敗を入力すると「時効」が届く『TYP0S RECEIPT』(4月21日)

出典:PR TIMES

株式会社Remoiは、失敗を入力するとAIがツッコミと称号を添えて「時効レシート」を発行するアプリ『TYP0S RECEIPT(タイポス レシート)』の提供をスタートしました。
生成された内容をSNSで共有することも可能。
失敗を隠すのではなく、「自分の足で動いた証拠」として残すことを目指したアプリです。

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頭痛予報・花粉予報アプリ『ずつけあ』(4月20日)

出典:PR TIMES

もると株式会社は、気圧データをもとにした頭痛リスク予測アプリ『ずつけあ』をリリースしました。
本アプリは、気象庁のデータをもとに気圧変化を分析し、頭痛リスクを4段階で表示するのが特徴です。天気予報や花粉飛散情報の提供、頭痛ダイアリーなどの機能も備えています。

4月21日には「UV(紫外線)予報機能」が搭載され、4月25日には天気・花粉・紫外線(UV)・気圧などの情報を表示するウィジェット機能も追加されました。

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非リアルタイム型位置情報共有アプリ『Gentle Diary』(4月16日)

出典:PR TIMES

GOWS合同会社は、1日の行動を後から共有できる位置情報アプリ『Gentle Diary』をリリースしました。従来の、常時位置を共有するアプリで感じられた「監視されているような不快感」や「見られすぎるストレス」を解消し、過度な干渉を避けられる設計となっています。

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【iOS】トライアスロンAIコーチアプリ『TriGo』(4月14日)

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トライアスリード株式会社は、運動生理学にもとづいたトレーニング支援を行うAIアプリ『TriGo(トライゴー)』をiOSを対象にリリースしました。

本アプリでは、VO2maxや乳酸性閾値などの指標をもとに、ユーザーごとに最適化したトレーニング計画を自動生成。トレーニングの進捗管理やレースパフォーマンスのシミュレーションも可能です。
「TGラボ」機能では、運動生理学やトレーニング理論に関するコンテンツを通じて、ユーザー自身がトレーニング背景を理解しながら成長できるようになっています。

リリースを記念して、現在は全機能を無料提供中。Android版は近日公開予定です。

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AIレシピ提案アプリ『AIRA』(4月10日)

出典:PR TIMES

株式会社アクティブリテックは、食材や好みに応じてレシピ提案をするウェブアプリ『AIRA(アイラ)』を公開しました。

本アプリは、使いたい食材や気分をもとに、一人ひとりに合ったレシピの生成ができます。用途や気分に応じて調理スタイルを選択できるほか、料理画像からレシピを作成することも可能。
生成したレシピをユーザー同士で共有できる仕組みも備えています。

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【iOS】FX専門AIアドバイザー搭載アプリ『FX AI ラボ』(4月5日)

出典:PR TIMES

株式会社BlackstarはAIを活用したFX情報・分析アプリ『FX AI ラボ』の提供をiOS向けに開始しました。

本アプリは、為替市場のニュースやテクニカル指標をもとに、AIが売買シグナルや相場分析を提示するのが特徴。FXに特化したAIアドバイザーとのチャット機能により、市場動向や経済指標の影響などを確認できます。

FX学習サイト「FX白熱教室」と連携しており、FX白熱教室でチャートの見方・テクニカル分析を体系的に学ぶことも可能です。

参照元:PR TIMES