従業員の皆さまへ 清く・正しく・真剣に業務を行ってください
事故物件の監視員になって、深夜0時から5時まで映像を見守る『日本事故物件監視協会』ゲームの第二弾。カメラを切り替えながら、家具の移動や人影、ノイズなどの異変を見つけたらすぐ報告しましょう。ランダムに起きる心霊現象も豊富なので、夜に一人でじわじわ追い込まれるスリルを楽しめます。
- 暗視カメラ、通常カメラそれぞれでしか視認できない現象が多数
- 家具の移動、物体の消失・出現など記憶力も重要
- ホラー映画のような見せ方が多く、思わずびくっとする場面がある
- 担当する物件は全4つで、ステージ数は少なめ
事故物件を監視するだけなのに、心が落ち着かない
映像を切り替えながら部屋の様子を確認し、いつもと違う点を見つけたら報告して進めます。家具がずれた、何かが増えた、影が通ったなど、パッと見だと気づきにくい変化も混ざるので、画面の端まで隈なくチェック。異常が4つ発生しているのに見逃している、または異常のない箇所を5回連続で誤って報告してしまうと失敗になります。
暗視と通常の切り替え時にドキドキ
暗視カメラと通常カメラを使い分けて、見えるもの・見えないものを見つけていきます。どちらかでしか分からない現象があるため、切り替え時のドキドキ感は格別。報告が遅れたり見落としが続いたりすると失敗扱いになるので、落ち着いて操作しましょう。怖さと焦りが同時に来る感覚がクセになること間違いなし。
あなたはどちらの難易度を選ぶ?
難易度は「通常」または「特別手当付き」から選ぶことが可能。「通常」に比べて「特別手当付き」は現れる異変の種類が増え、かつ異常のない箇所を3回連続で報告してしまうと失敗。難易度が上がっているのに加え、怖さも倍増しています。勇気がある人は「特別手当付き」にチャレンジしてみては?
執筆:アプリブ編集部
※ この記事はアプリの最新バージョンをもとに制作しています
※ 情報の反映には最大で2週間ほどかかる場合があります
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アプリブユーザーレビュー
日本事故物件監視協会2 -JSP2-
販売元:株式会社Loxarc
最終アップデート日:2025年12月24日
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