iPhone、iPadアプリ「ウィキグラフ」のアイコン

120円

ウィキグラフ

開発:
Hiroaki Towata
容量:
14.6 MB

Appliv編集部のおすすめポイント

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Appliv編集部のレビュー

ウィキペディア見てると、リンクを次々辿って読んでしまいません?

Wikipediaを見ていると、本来調べたかった単語からリンクをどんどん飛んでいき、夢中になって読み込んでしまうことってありませんか?このアプリは、Wikipediaの閲覧をより効率的に快適にしてくれるブラウザです。

まず手始めになにかひとつキーワードを検索してみてください。すると、画面中央に検索した項目が表示され、その周囲に関連項目が1本の線で結ばれて表示されます。そう、検索した項目と関連の強い項目を自動的に探し出し表示してくれるのです。

例えば「ディズニーランド」で検索すると、周囲に「眠れる森の美女」「王様の剣」「スター・ツアーズ」などといった項目が表示されます。

自分の興味のある項目をどんどん辿って読み込むことがやりやすくなるわけです。

また、ウィキペディアの記事は大抵、下部に「関連項目」がありますが、いちいち下にスクロールしなくてもワンタップで関連項目を出す機能もあります。

気になった項目はお気に入り登録することもできるので、あとでまとめ読みをするのにも最適。ウィキペディアンなあなたにぴったりのアプリです。

執筆:Appliv編集部
レビュー条件:アプリバージョン:1.01
最終記事更新日:2014年5月27日

※記事の内容は記載当時の情報であり、現在の内容と異なる場合があります。

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Applivユーザーレビュー(1件)

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lucy

4年前

3

これおもしろー!wikipediaの関連ワード記事をビジュアル化してくれるアプリ。どわあああああと広がったグラフを見ると、自分が何を経由してこの記事に辿り着いたのかが一発でわかって面白い。関連語検索の旅から帰ってこれなくなった経験がある人ならワクワクすると思う。