SNSやカードの暗証番号などを保管できるパスワードマネージャー。各種のURLやユーザー名とパスワードを暗号化して保存し、あなただけが見られるよう安全に保管できます。アプリを開くのに必要なパスコードは4つのタイプから選べるほか、もしアプリを触られたときもレポートが残されるなど、強固なセキュリティが魅力です。
編集部レビュー
あなたの大事なパスワード、このアプリが思い出させてくれます
レビュー更新日:2024年3月22日
パスワードを安全に保護
ウェブサイトのパスワードやクレジットカード番号などを保存できます。厳重な暗号化で個人情報を守れるため、メモに残しておくよりも安全。また『Dropbox』などのクラウドを介して、デバイス間でパスワードを共有することもできます。
タイプを選んでロックをかけられる
アプリを開くのに必要なパスコードは、複数タイプから選んで決められます。手軽なパターンやPINのほか、数字・色・記号を組み合わせる、より安全なTRI-PINも選択可能。大事なパスワードをしっかり守れます。
偽のパスコードでよりセキュリティを厳重に
“おとりの金庫”機能では偽の保管場所を作り、偽のパスコードで保護。万が一アプリを触られても相手を騙せます。また不正侵入レポートの機能もついているため、誰かが不正にアプリを触ろうとしたことは確認可能。もしもの場合にも安心です。
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ゲストユーザー
oneSafe バージョン3.6.4ですが、銀行カードを追加しようとしたら、中国語だろうと思われる、汽車保険番号みたいな入力場所が出てきので、気持ち悪くなってきた。
そして、Appleのアプリのところへアクセスしようとしたができないし、このサイトでも配信停止。いったいどうなっているのでしょうか。