【2026年】魚図鑑アプリおすすめ5選!無料・人気アプリを徹底レビュー
更新日:2026年7月21日
関連記事:
【2026年】おすすめの図鑑アプリ
魚図鑑アプリ おすすめ 5選
AI判定と投票式Q&Aで魚名を絞り込める
魚みっけ
レビュー担当:F.B
AI判定で魚を調べられる魚図鑑アプリです。ガイドラインに沿って写真を撮ると魚種の判定率が上がる仕様。特定できない場合はQ&Aに写真を投稿でき、ユーザー投票によっておおまかに魚種を絞り込めます。写真データはAIの学習に使われ、利用すればするほど精度が高まる仕組みです。
- AIが魚の写った写真を分析し、種類を特定してくれる
- 閲覧だけならログインなしで他人の質問を読める
- AIは日本近海の魚類限定で、イカやタコには対応しない
- Q&Aでの質問や回答には、SMS認証を伴うログインが必要
ピックアップレビュー
レビュー更新日:2026年06月19日
209種の生態や釣り方を条件検索で探せる
魚図鑑-魚の生態を調べて釣りを記録-
レビュー担当:伊藤隆史
収録魚種は全209種類。各魚にはシーズン時期、生息域、釣場、食性など多くの情報が掲載されています。検索設定では名前や分類のほか、シーズン月、水深、水温、産卵時期で絞り込みが可能。例えばアイゴなら、7月から9月がハイシーズン、生活水深は0から50mといった具体的な数値が参照できます。
- 毒の有無や水深、水温など209種の詳細情報を収録
- 電波がない場所でも使えるキャッシュ設計
- ZIPでバックアップでき機種変更時も安心
- 起動時や図鑑詳細の表示時に、全画面広告が出る
- 広告非表示は月額150円のプレミアムが必要
レビュー更新日:2026年06月19日
かざすだけで生きものの名前がわかる おでかけが学び時間に
LINNÉ LENS - かざすAI図鑑
レビュー担当:伊藤隆史
生きものをスマホのカメラで映すだけで、魚や鳥、昆虫などの名前を即座に表示してくれる図鑑ツール。撮影した写真は解説とあわせて保存でき、あとから見返せる自分専用の図鑑として整理できます。
電波が弱い場所でも使えるため、水族館や動物園などで「これ、何の生きものだろう?」と気になった瞬間を、そのまま学びにつなげられるのも魅力。お出かけ先での観察や調べものを、気軽に楽しめます。
- スマホをかざすだけで判定結果を即表示。子供の疑問にその場で対応できる
- 解説情報が充実しており、魚は水温や水深まで確認できるため会話が広がる
- 写真を蓄積して図鑑として整理でき、おでかけ後の振り返りに使いやすい
- 無制限利用には買い切りの有料プランが必要
ピックアップレビュー
-
しーママ
5子供と水族館に行ったときこのアプリが役立ちました。かざすだけで魚の種類がわかるのでずっと子供がスマホを手放さなかったです。
全文を読む
-
ゲストユーザー
4この手のアプリの中では、判別認識の精度、魚種の多さは高いと思う。 後は撮影だけでなく、保存している画像からも認識するようにして欲しい。
全文を読む
レビュー更新日:2026年01月26日
たまたま釣れたこの魚、なんて名前なんだろう? 撮影してチェック
たまたま釣れたこの魚、なんて名前なんだろう? 撮影してチェック
フィッシュ-AIが魚を判定する未来の魚図鑑
- カメラを向けるか写真を読み込むと、その魚の名前を教えてくれる
- 特徴や食味など、魚それぞれの豆知識も収録
- キーワード検索機能はない
ピックアップレビュー
レビュー更新日:2025年08月20日
図鑑アプリのおすすめはこちら
最初コレ使ってたな〜。釣りを始めようと思ってる方便利ですよ。釣った魚を写真に撮ると画像認識で魚の情報を教えてくれる優れもの!