【2024年】コンテンツブロッカー(広告ブロック)アプリおすすめランキングTOP10 iPhone・Android対応

更新日:2024年5月9日15:34

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Webサイトの不適切な広告を消したい時は、広告ブロックアプリがおすすめ。広告ブロックアプリの機能を活用することで、動画の広告をスキップしたり、いかがわしい広告を非表示にしたりが可能です。

本記事では、iPhone・Androidに対応したおすすめの広告ブロックアプリをランキング形式で紹介。さらに選び方やメリット・デメリットも解説します。

※ランキングは、人気、おすすめ度、レビュー、評価点などを独自に集計し決定しています。

コンテンツブロッカー(広告ブロック)アプリおすすめランキングTOP10【iPhone・Android対応】

注目ポイント

いつものブラウザで広告をブロック! 快適なブラウジング

4.80
利用できるブラウザの豊富さ

基本的なブラウザならほぼ全てに対応

3.90
ブロックできる広告の種類の多さ

基本的な広告ならブロック可能。動画広告はSafariのみ

2.30
カスタマイズ性の高さ

広告ブロックのON / OFFのみ

対応ブラウザ Google Chrome、Safari、Edge、Firefoxなど
動画広告への対応 Safariでのみ可能
ブロック対象の設定 ×
履歴の自動削除 ×
利用料金 800円
対応OS iPhone・Android
Check!

こんな人におすすめ

大手のブラウザに対応。普段使っているブラウザを変えたくない人におすすめ

2

AdGuard ー Safariでしっかり広告ブロック

総合評価
4.07
iOS無料
Android-
注目ポイント

無料でSafariの広告がなくなる! 動画広告もカット

3.70
利用できるブラウザの豊富さ

iPhone標準ブラウザのSafariのみに対応

4.50
ブロックできる広告の種類の多さ

ほぼ全ての広告をブロック可能。YouTube動画の広告も

4.60
カスタマイズ性の高さ

サイトごとにON/OFF可能。さらに詳細なフィルタなども

対応ブラウザ Safariのみ
動画広告への対応
ブロック対象の設定
履歴の自動削除 ×
利用料金 基本料金無料 / 有料プランあり
対応OS iPhone
Check!

こんな人におすすめ

無料で広告をブロックできる! Safariを普段使っている人にぴったり

3

Firefox Focus: プライバシーブラウザー

総合評価
3.38
iOS無料
Android無料
注目ポイント

プライバシーも保護! 広告ブロック可能なブラウザアプリ

2.50
利用できるブラウザの豊富さ

標準ブラウザNG。このアプリのブラウザでのみ利用可能

4.90
ブロックできる広告の種類の多さ

ほぼ全ての広告をブロック可能。動画広告もスムーズで快適

3.20
カスタマイズ性の高さ

ブロックするものを選べる。サイトごとの設定はできない

対応ブラウザ このアプリのブラウザのみ
動画広告への対応
ブロック対象の設定
履歴の自動削除
利用料金 完全無料
対応OS iPhone・Android
Check!

こんな人におすすめ

ブラウザを変えて広告ブロック。プライバシー保護の強化もしたい人におすすめ

どのアプリにするか迷ったらこちら

注目ポイント

有害なフィッシングサイトも、広告もブロックしてくれる安心ブラウザ

良い点
  • 広告を厳重にブロックしてくれる、セキュリティ重視のブラウザアプリ
  • 動画をアプリ内のプレイリストに保存して、オフラインで再生できる
  • 有料プランに登録すれば、VPN接続で安全なインターネット通信が可能
気になる点
  • 広告を非表示にできるのはBraveブラウザのみ
  • すべての広告を非表示にできるわけではない
  • 広告の非表示設定がやや面倒
注目ポイント

広告ブロック&データ通信量の節約にも対応 多機能なプライベートブラウザ

良い点
  • メインのブラウザアプリにもなり得る!? 見やすいUI&直感的な操作
  • Webページの広告&画像の読み込みをブロック! 調べものも快適に
  • プライバシーもしっかり守る。パスコード&のぞき見防止機能
注目ポイント

Safariでサクサク快適ブラウジング! 広告をブロックするアプリ

良い点
  • Safari内の広告を徹底ブロック。快適なブラウジングができる
  • YouTubeの動画広告もスキップ! 観たい動画がすぐに視聴できる
  • アダルトコンテンツのブロックやコメントの非表示など機能が豊富
注目ポイント

『Safari』用広告ブロックアプリ 快適なページ閲覧をサポート

良い点
  • 迷惑な広告をブロックすることで、快適なサイト閲覧をサポート
  • 広告ブロックの設定が簡単なため、ダウンロードしてすぐに使える
  • ページの読み込み速度がUP。データやバッテリーの節約に繋がる
気になる点
  • 広告を非表示にできるのはSafariのみ
  • マルウエアなどウイルスのブロックはできない
注目ポイント

不要な広告や危険なサイトをブロックして快適にスマホを操作

良い点
  • ブラウザに表示される広告を、ほぼすべて非表示にしてくれる
  • セーフサーチで視聴可能なコンテンツを制限できる
  • 見やすくわかりやすい、操作手順説明書付き
注目ポイント

タブが多すぎて迷子……そんなあなたにツリー構造のブラウザアプリを

良い点
  • タブを“縦”にも並べられるブラウザアプリ。たくさん作っても大丈夫
  • タブに色付きのラベルを付ける機能もあり、活用すればさらにスッキリ
  • ブラウザアプリにぜひ欲しい、プライベートモードと広告ブロックもあり
注目ポイント

簡単操作で導入完了 細かい設定も可能なコンテンツブロッカー

良い点
  • アプリをインストールしたら本体設定をちょっと変えるだけで導入完了
  • 広告やポップアップをブロック。すり抜けてくる広告も手動でブロック
  • DNS設定など細かい設定も可能で、様々な要望に応えてくれる
気になる点
  • 自動的に非表示になる広告が少ない
  • 広告非表示の操作手順が多く設定が大変

インターネットアプリのおすすめランキングはこちら

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おすすめコンテンツブロッカー(広告ブロック)アプリ一覧表

順位 アプリ 総合評価 こんな人におすすめ 対応ブラウザ 動画広告への対応 ブロック対象の設定 履歴の自動削除 利用料金 対応OS
1
280blocker - 広告ブロック-コンテンツブロッカー

4.22

大手のブラウザに対応。普段使っているブラウザを変えたくない人におすすめ Google Chrome、Safari、Edge、Firefoxなど Safariでのみ可能 × × 800円 iPhone・Android
2
AdGuard ー Safariでしっかり広告ブロック

4.07

無料で広告をブロックできる! Safariを普段使っている人にぴったり Safariのみ × 基本料金無料 / 有料プランあり iPhone
3
Firefox Focus: プライバシーブラウザー

3.38

ブラウザを変えて広告ブロック。プライバシー保護の強化もしたい人におすすめ このアプリのブラウザのみ 完全無料 iPhone・Android

コンテンツブロッカー(広告ブロック)アプリの選び方

自分のスマホに対応いるアプリを選ぶ

広告ブロックアプリを利用する場合は、まず自分の使っているスマホに対応しているかをチェックしましょう。おすすめのアプリでも、使用しているデバイスのOSに対応していなければ使えません。

気になるアプリをみつけたら、まず最初にiOS・Androidどちらに対応しているのかを確認してみてください。

ブロックできる広告の種類が豊富なアプリを選ぶ

ブロックできる広告の種類が多いアプリがおすすめです。広告には、ポップアップ広告、バナー広告、動画広告など、さまざまな種類があります。ブロックできる種類が少ないアプリでは、一部の広告が表示され続けてしまうので、対応する広告をよくチェックしましょう。

価格と機能面をチェックして選ぶ

広告ブロックアプリには無料と有料のものがあります。無料アプリでも多くの広告をブロックできるため、まずは無料のアプリを試してみるのが良いでしょう。

ただし、無料アプリでも広告が表示されてしまう場合は有料アプリの利用をおすすめします。有料アプリには一括購入タイプとサブスクリプションタイプがあり、料金プランにより使える機能が変わるものがあります。

コンテンツブロッカー(広告ブロック)アプリのメリット

余計な時間を節約できる

動画広告も飛ばすことで、余計な時間を節約できるのが広告ブロックアプリの大きな魅力です。動画広告が表示されると、数十秒単位で待たされることがありますよね。これが1日に何度も繰り返されると、大切な時間を浪費してしまいます。

広告ブロックアプリを導入して、無駄な時間をなくし、有意義な時間を過ごしましょう。

通信量を減らせる

広告が表示される際は、当然その分の通信量が増えてしまいます。そのため、毎月の通信量の上限を超えやすく、通信速度制限にかかりやすいです。余計な通信量をカットできるので、少ない通信量でやりくりしている人には、ぜひ広告ブロックアプリを使ってみてください。

不適切な広告を見ずに済む

18禁や露骨な内容の広告など、不適切と感じる広告を事前にブロックすることが可能です。不適切な広告が電車内で表示されたときは、とても気まずいですよね。スマホ利用時の心理的なストレスを軽減し、安心してウェブサイトやアプリを利用できます。

また、不適切な広告が表示されることによる子供への影響も防ぐことができます。子供が使用するデバイスに広告ブロックアプリを導入することで、年齢に不適切な内容の広告から保護することが可能です。

コンテンツブロッカー(広告ブロック)アプリのデメリット

基本的に標準ブラウザでしか利用できない

広告ブロックアプリは標準ブラウザでしか利用できません。そのため、YouTubeアプリで動画を見る場合は動画広告が再生されます。

それ以外にも無料アプリの広告も対応できません。もしブラウザをあまり使わない人は、広告ブロックアプリのメリットを感じられない可能性が高いです。

広告ブロックを貫通してしまう広告もある

広告ブロックアプリを貫通する機能が搭載されているWeb広告もあります。ブラウザで利用していても、広告が表示されてしまうときは、ブロックをすり抜けられてしまっているということです。使っている広告ブロックアプリが、そもそも対応していない広告の場合も。

もし広告がたくさん表示されてしまうという人は、ほかの広告ブロックアプリを使ってみてください。

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