【2022年】バカゲー・奇ゲーアプリおすすめランキングTOP10【無料・有料】

2022年7月26日19:01更新

ぶっ飛んだ世界観やゲームシステムが特徴的な作品を、ゲームユーザーは「バカゲー」と呼ぶことがあります。

あくまでゲームを貶しているわけではなく、むしろ親しみを込めてバカゲーと呼んでおり、バカゲーが好きなユーザーはとても多いです。

プレイしてみるまで面白さは伝わりにくいですが、意外にも遊んでみるとハマってしまう要素が盛りだくさん。普通のゲームでは体験できない刺激を味わってみるのはいかがでしょうか。

バカゲー・奇ゲーアプリおすすめランキングTOP10

134件中/1~10位をおすすめ順で表示

バカゲーとは?

▲画像は『ソーセージレジェンド

バカゲーとはその名の通り、バカバカしい・アホらしい要素を持ったゲームのことを指します。一般的な解釈では理解できないような、とんでもない方向性や世界観を持っていることが多いです。

基本的には、最初からバカバカしい方向性で制作が始まり、そのまま完成してしまった作品がバカゲーと呼ばれます。

ただし、製作過程は普通なのにバグや不具合のせいで予想外のバカ要素が生まれてしまった作品も、バカゲーと呼ばれることがあります。

「クソゲー」との違い

バカゲーに似たような表現として「クソゲー」も使われることがありますが、こちらはゲームの出来の悪さを表現する際に使われます。

クソゲーはクリアすら困難な難易度であったり、値段に見合ったクオリティでなかったりする場合に使われ、中にはゲームとしてすら成り立っていない作品などもあります。

一方バカゲーは、あくまで世界観や基本設定などが意味不明なだけであり、ゲームとしての完成度は比較的高め。プレイしてみると、その面白さ・バカバカしさにきっとハマれることでしょう。

バカゲーの魅力

▲画像は『ハトバース

気が狂ったような設定でも成り立っているのがバカゲーであり、それは超大作や名作と言われるようなゲームでも味わえない独特な面白さがあります。

また、予想できない展開を見せるストーリーや、ついついツッコミを入れたくなってしまうおバカなシチュエーションに、自然と笑みが溢れてしまうのもバカゲーの大きな魅力。

プレイすればするほど、逆にその意味不明なシステムや世界観が癖になってきます。常識を捨てて空っぽの頭でプレイするのがおすすめ。

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