筋トレ管理にちょうどいい 部位や種目も自由にカスタマイズ
トレーニング管理が簡単にできる筋トレ記録アプリです。腹や背中など、部位別の種目を決めておき、重量や回数を記録するだけのシンプル操作が特徴。
種目ごとに色分けしてカレンダーに表示されるので、鍛える項目が多い人にもおすすめ。自分に合った計画を立てて、効果的なトレーニングをしたい人にぴったりです。
筋トレの項目別に色分け表示ができる
本アプリのメリットは筋トレの種目ごとに色分けして表示できるところ。胸や腹・背中などどの部位をトレーニングしたのかが、カレンダー画面からひと目でわかります。毎日鍛える項目を決めておけば、チェックリストとして使えるでしょう。
トレーニング計画を自由に作成できる
自分に必要なトレーニングメニューに絞って鍛えたい人にもおすすめ。たとえば「胸筋」を重点的に鍛えたいなら、腕立て伏せやディップスを中心としたメニューでローテーションするなどが可能。また各項目メニューの新規追加もできます。
分析メニューから効果を振り返り
トレーニングの効果をグラフの内容をもとに分析できます。例えば1週間単位でトレーニングの内容を振り返り、次の週の計画に活かすといった使い方も可能。体重・体脂肪率の推移もグラフ化されるので、計画的な減量や増量の際に役立つでしょう。
「KINNIK: 筋トレ記録・分析アプリ」開発者からのコメント
洗練されたUI
筋トレ中、疲れていたり、気が立っている状態でもストレスなく簡単に操作できるよう、シンプルで分かりやすいUIにしました。
開発者自身の筋トレ経験を元に、筋トレ記録アプリにはどういう機能が必要で、どういう機能を余計なお世話と感じたり、イライラするのかを考え抜き、記録と分析に必要な機能を厳選。
実際は「KINNIK」にはたくさんの機能がありますが、それをユーザーさんに感じさせることないUIを実現できていると思います。
トレーニングの状況が一目瞭然
ホーム画面のカレンダーで、トレーニングの状況を一目で確認することができます。計画作成機能で、何曜日にはこのトレーニング、といった計画を立てることも可能となっています。
トレーニングの部位や種目は、いくつでも自由に登録可能。体重や体脂肪、BMIや腕回りなど体組成の項目も、いくつでも自由に登録して記録することができます。
最近のバージョンで、筋トレや体組成の記録だけでなく、その日のメモや写真も記録できるようになりました。
また、豊富な分析機能も搭載しています。週単位の部位別ボリュームなども分析することができます。
筋トレに慣れてから使うとより有用
「KINNIK」は、筋トレ初心者から、筋トレを長く続けているユーザーさんまで、誰にでも使いやすい筋トレ記録アプリとなるように開発したつもりでしたが、今まで一切トレーニングをしたことのないユーザーさんの場合は、使いこなすのが難しいかもしれません。
少しトレーニングが面白くなってきて、ご自分で積極的に種目を決めてトレーニングするようになったら、初心者のユーザーさんもぜひ「KINNIK」を使って筋トレ記録をとり、記録を伸ばしていってほしいです。
「KINNIK: 筋トレ記録・分析アプリ」について詳しく知りたい方は、公式サイトをご覧ください。
| 目標設定 | - |
|---|---|
| 課金でできること | - |
| 無料トライアル | - |
| 無料プラン | - |
| 有料プラン | - |
| ウィジェット機能 | - |
| マップ表示 | - |
| ルート作成 | - |
| 運動ログの計測データ | - |
| 体重・体脂肪の記録 | - |
| タイマーの計測方式 | - |
| カウント機能 | - |
| トレーニングプランの提案機能 | - |
| 動画解説 | - |
| 音楽プレーヤー | - |
| 音声ガイド | - |
執筆:アプリブ編集部
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在の内容と異なる場合があります。