暗記アプリおすすめランキング TOP8
すごい英単語帳!中学-高校-大学入試全範囲対応
英和辞書と単語帳がひとつに! 効率の良い英語学習をサポート
レビュー担当:伊藤隆史
辞書のように、調べた英単語からワンタップで英単語帳が作れる学習アプリ。1万語以上の英単語が収録されており、幅広い学年で利用できます。「名詞」や「動詞」と分けて単語帳を作りたいときは、制限の無い有料版がおすすめです。
- 登録したい英単語を、検索してタップするだけ。単語帳がすぐ完成
- 例文が充実しているので、単語の使い方が分かりやすい
機能・仕様
| 単語帳の作成 | |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 手入力、画像読み取り |
| 出題形式 | 単語クイズ、記述問題 |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 覚えたチェック(2段階・3段階) |
| 単語帳の共有 | 近くの端末と単語帳を共有 |
| 無料での学習範囲 | 基本機能は無料(例文・テストは有料) |
レビュー更新日:2026年10月23日
モノグサ
自作の「Book」から問題が自動で作られる
レビュー担当:さんばり
憶えたい内容を「Book」に登録しておけば、問題を自分で作らずに済みます。英単語や漢字、歴史の年号だけでなく、授業ノートや業務マニュアルのような自分用のまとめも登録可能です。
ホーム画面で公開されているBookを探して「ライブラリに追加」を押せば、自分の学習リストにも加えられます。追加したBookは「マイBook」タブに集まり、自分で作ったグループへの振り分けも可能。「Note」アイコンを開くと中身を一覧で確認でき、未記憶や弱点だけに絞って表示を切り替えられます。
- 授業ノートや業務マニュアルも入力して単語帳にできる
- Noteで未記憶・弱点だけに絞って読み返せる
- 記憶度が緑・オレンジ・赤の円でわかる
- 登録時に年齢確認とメール認証の両方がいる
機能・仕様
| 単語帳の作成 | |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 手入力、AI生成 |
| 出題形式 | 四択クイズ、一問一答、単語の音声出題 |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 記憶済み・記憶中・弱点の3段階 |
| 単語帳の共有 | 公開されたBookをライブラリに追加 |
| 無料での学習範囲 | 一部のコンテンツは無料、有料コンテンツはお試し学習が可能 |
レビュー更新日:2026年08月24日
Quizlet
単語カードでサクサク暗記 通学中でもテスト対策が進む
レビュー担当:F.B
さまざまな学習範囲の単語カードがそろった学習アプリです。自分で単語カードのセットを作るだけでなく、世界中で作られたセットから目的に合うものを探して学習。短時間での復習に向いたつくりで、部活やバイトなどで忙しい時期でも取り組みやすいです。
定期テストや入試に向けて、スキマ時間にも対策を練りたい人におすすめ。
- 自作カードと公開セットの両方に対応。科目や目的に合わせて始めやすい
- 繰り返しの学習に向いたシステムで、覚えにくいところを重点的に暗記
- 模擬テスト感覚で確認できるので、本番前の学習の仕上げにもピッタリ
- オフライン利用や広告非表示などは有料プラン
- 公開セットは内容の作りが人によって違うため、科目によっては見比べが必要
機能・仕様
| 単語帳の作成 | |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 手入力、画像読み取り(有料)、AI生成 |
| 出題形式 | フラッシュカード、四択クイズ、ゲーム、模擬テスト |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 間隔を開けた反復と自動採点 |
| 単語帳の共有 | 公開セットを検索して学習 |
| 無料での学習範囲 | 全問無料(一部機能は有料) |
ピックアップレビュー
レビュー更新日:2026年08月24日
WordHolic!
テスト形式を選んで暗記度をチェック
レビュー担当:さんばり
単語カードを自作し、複数のテスト形式で暗記度を確認できるアプリです。**カードは表面・裏面・コメントの3構成で、ブックマークや暗記フラグを付けて重要度を管理できます。
テストはセルフレビュー、筆記、選択肢問題など4種類から選択可能。質問を表面にするか裏面にするか、読み上げで出題するかも設定できます。
また忘却曲線に対応した復習サイクル機能があり、復習対象のカードを通知で知らせてくれるでしょう。学習記録画面では学習日数や暗記率、テスト結果がグラフで表示され、進捗をひと目で把握できます。
- PCで作成したデータをインポートでき、大量登録が楽
- 忘却曲線に沿った復習サイクルで、記憶の定着を促せる
- 30言語対応の読み上げ機能でリスニング学習もできる
- カード自動生成やスピーキングテストは有料プラン限定
機能・仕様
| 単語帳の作成 | |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 手入力、画像読み取り、AI生成(有料) |
| 出題形式 | セルフレビュー、筆記/ディクテーション、選択肢問題、単語の音声出題など |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 暗記フラグ、復習サイクルの通知 |
| 単語帳の共有 | 友達とURLやファイルで共有 |
| 無料での学習範囲 | 全問無料 |
ピックアップレビュー
レビュー更新日:2026年08月18日
わたしの写真暗記帳
授業の予習復習や資格取得をサポート 写真にマーカーを付けて暗記学習
レビュー担当:F.B
写真画像にマーカーをつけて暗記するアプリです。マーカーごとに正解・不正解を記録して、間違った問題だけを繰り返し学習できます。
さらに自動モードを活用すれば、画面をタッチせずに効率的な暗記学習が可能。暗記カードを成績別などで整理しておけば、授業の復習はもちろん、試験・資格対策の際にも役立つでしょう。
- 画像にマーカーをつけて問題を作れる。PDFファイルの読み込みもOK
- 通勤通学中に便利な自動モードを搭載。画面をタッチせずに暗記学習
- 不正解のマーカーのみを繰り返し学習できるので、時間を効率的に使える
機能・仕様
| 単語帳の作成 | |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 画像読み取り |
| 出題形式 | 暗記カード、反復学習 |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 不正解のマーカーのみ出題 |
| 単語帳の共有 | カードをもらう機能で受け取り |
| 無料での学習範囲 | 全問無料 |
レビュー更新日:2026年10月23日
暗記の神様
自分専用の単語帳を作成してユーザー間でシェア
レビュー担当:さんばり
オリジナルの単語帳を作成し、ほかのユーザーとシェアできる学習アプリです。マイ単語帳では科目やフォロー中のユーザーで絞り込みが可能。みんなの単語帳タブには新着順で並んだ公開単語帳が表示され、問題数やプレイ回数を見て選べます。また、単語帳をシェアするとメダルがもらえる仕掛けも特徴です。
- 1ステージ5問の短期集中で無理なく継続できる
- 聞き流し機能で通学中も耳から暗記を進められる
- 全国のユーザーと競う定期テストで実力を測れる
- 画面下部の広告バナーで操作ボタンを誤タップしやすい
- 一部機能は月額980円からの暗記塾加入が必要
機能・仕様
| 単語帳の作成 | |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 手入力 |
| 出題形式 | 一問一答、四択クイズ、〇×形式、聞き流し |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 再チェック、復習タイミングの提示 |
| 単語帳の共有 | みんなの単語帳から選ぶ |
| 無料での学習範囲 | 全問無料(一部機能は有料) |
レビュー更新日:2026年07月15日
すごい暗記帳
写真からすぐに暗記カード ノートがそのままテスト勉強に変わる
レビュー担当:F.B
撮ったノートやプリントの画像をもとに、一問一答の暗記カードを自動で作ってくれる学習サポートアプリです。AIが選択肢まで考えてくれる4択クイズや、読み上げ機能、間隔をあけて覚えやすくする暗記モードも搭載。スキマ時間に効率よく復習できるので、テストや受験の準備がぐっとラクになりますよ。
- ノートを撮るだけで一問一答が作れるから、自作の手間がかからない
- 暗記モードでは今日覚えるべき問題だけを出してくれるからムダがない
- 苦手なところはAI先生に質問すれば、解説や例文ですぐ理解できる
- 利用にはメールアドレスなどの登録が必要
- 4択問題の作成は画像の文字認識に左右されることがある
機能・仕様
| 単語帳の作成 | |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 手入力、画像読み取り、AI生成 |
| 出題形式 | カードめくり、選択式問題、文字入力 |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 今日復習する問題を自動で提示 |
| 単語帳の共有 | 公開された暗記帳を検索 |
| 無料での学習範囲 | 一部機能無料 |
レビュー更新日:2026年09月30日
暗記マーカー
教科書のページを撮影したら、マーカーを引いて暗記の教材に
レビュー担当:F.B
教科書や参考書のページを取り込み、マスキングして暗記できる学習アプリ。JPEGやPDF形式のファイルの取り込みにも対応。ブックを作成し、マーカーのように線を引いて文章の一部をマスキングできます。
正解率も記録でき、重要語句を覚えたいときに活躍してくれるでしょう。暗記のために何冊も教科書を持ち歩く手間も省けます。
- 撮影した教科書や参考書のページを取り込み、一部をマスキングして暗記
- 直感的な操作でマスクを作成。柔軟に編集やテキストの組み込みができる
- 正解率や回答数などの詳細なデータを確認でき、理解度が目に見える
機能・仕様
| 単語帳の作成 | - |
|---|---|
| 暗記カードの作成 | |
| 作成方法 | 手入力、画像読み取り |
| 出題形式 | マスキング、解答挿入 |
| 暗記状況の管理・復習機能 | 正答率でマーカーの色が変化 |
| 単語帳の共有 | ブック単位で共有 |
| 無料での学習範囲 | 買い切り購入が必要 |
レビュー更新日:2026年10月23日
その他のアプリ
単語帳F 復習方法に拘った、自分で作る単語帳メーカーアプリ
- 自分で単語や意味を入力して、フラッシュカードが作れるアプリ
- 誤答したカードのみ、正答したカードのみと表示を切り替えられる
- アプリ内ショップから単語帳をダウンロードできる
赤シートアプリ - カクセル:PDF/画像/ノートで赤シート
- 教科書やノートをスマホで撮るだけで、好きなところを赤シートで簡単に隠せる
- 英単語の発音も聞けるから、音で覚えたい人にもぴったり
- 苦手な単語だけ選んで繰り返し復習できる仕組みがある
テスト勉強アプリ 暗記メーカー 単語帳・問題集を簡単作成
- 問題と答えを入れ替えて出題でき、逆引き暗記に対応
- 手動・AI変換・CSVの3方式で問題を作成できる
- 非公開グループで友人や生徒と問題集を共有可能
分散学習 アクティブリコール 暗記 復習 RepeatBox
- 忘れかけるタイミングで自動出題し復習漏れを防ぐ
- 参考書をカメラで写すだけで問題を取り込める
- AIチャットでわからない箇所をその場で質問
忘却曲線で暗記アプリ - reminDO
- 忘れた頃にメモ内容を通知でお知らせ。復習を繰り返すことで暗記できる
- URLや画像をメモに貼ることが可能。Web記事や手書きメモにも対応
- ほかの人のメモを見られるので、気になった言葉があれば覚えられる
暗記アプリとは
紙の単語帳をスマホに置き換えたデジタル単語帳です。表に用語、裏に意味を入れた単語カードを作り、裏を隠して答えを思い出す練習ができます。
単語を覚えるのが代表的な使い方ですが、扱える内容に決まりはありません。英単語、日本史の用語、漢字、資格試験の用語など、覚えたいものであればカードにできます。自分でカードを作るほかに、ほかの人が作った教材を取り込んで使えるアプリも少なくありません。
単語帳アプリでできること
カードを作る手間を減らす機能と、復習の精度を上げる機能があります。
単語帳アプリでできること
- ノートや教科書を撮影して、写っている文字をカードに取り込める
- 単語と意味を機械音声で読み上げる
- カードの並びを毎回変えて、順番で覚えてしまうのを防ぐ
- 答えられなかったカードだけを集めて出す
- 忘れたころを見計らって、同じカードをもう一度出す
ノートの文字を赤シートで隠す形で覚えたいなら、赤シートアプリにまとめています。
暗記アプリを使うメリット・デメリット
暗記アプリを使うメリット
紙の単語帳と違って、カードを何冊分持っていても荷物になりません。通勤や通学の電車で片手で開けるので、まとまった時間を用意しなくても復習できます。
答えられなかったカードだけを抜き出して繰り返せるので、すでに覚えたものを見返す時間が減ります。ほかの人が作った教材を取り込めるアプリなら、カードを作る作業がいりません。
暗記アプリを使うデメリット
スマホで勉強するので、ほかのアプリの通知で手が止まりやすいのが弱点です。普段からゲームやSNSをよく開く人は、暗記アプリだけを別のホーム画面にまとめておくと続けやすくなります。
また自分でカードを作るタイプだと、作り終えるまでに時間がかかります。写真の読み取りに対応したアプリなら、作成の手間は少なくなるでしょう。
単語帳アプリの選び方
覚えたい内容の量と、復習にかけられる時間で決まります。
覚えたいものを写真で取り込めるか
教科書やノートを撮影すると、写っている文字を読み取ってカードにできるアプリがあります。手で入力するより速く、図や絵をそのまま貼れるので、理科や社会の暗記にも向いた方法です。
自分で作る単語帳を一から手入力するアプリだと、カードが数十枚になった時点で作る作業が重くなるでしょう。覚えたい量が多いなら、取り込み方が最初の分かれ目になります。
フラッシュカード形式か、選択式か
表と裏をめくるフラッシュカード形式のほかに、選択肢から答える形や、一問一答で文字を入力する形に対応したアプリもあります。
用語と意味を結びつけて覚えるなら、フラッシュカード形式で十分です。試験本番と同じ形で練習したいなら、選択式や入力式が使えるアプリのほうが本番に近い形で確認できます。
間違えたカードだけを出せるか
答えられなかったカードだけを集めて出す機能があると、すでに覚えたものを見返す時間が要りません。
忘れたころに同じカードをもう一度出すアプリもあります。復習の日を自分で決めなくてよくなるので、毎日続ける自信がないときに向きます。
無料で使える範囲はどこまでか
ほとんどのアプリが基本無料です。有料プランでは広告が消えるものが多く、作れるカードの枚数や写真の読み取り回数に上限があるアプリもあります。
無料のまま使い続けるつもりなら、作れる枚数と読み取り回数の上限を先に見ておくと、途中で作り直す手間を避けられます。
スマホだけで作るか、パソコンでも作るか
枚数の多いカードは、パソコンやiPadのキーボードで打ったほうが速いでしょう。表計算ソフトで作った一覧を取り込めるアプリや、ブラウザから編集できるアプリがあります。
スマホだけで完結させるなら、カードの複製や写真からの取り込みに対応しているかで、作る速さが変わります。
暗記カード・単語帳アプリのよくある質問
暗記アプリは無料で使える?
作ったカードはほかの端末でも使える?
暗記アプリに読み上げ機能はある?
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単語カードを使った学習アプリ。特定の教材ではなく、自作したり、他のユーザーが作成したセットを使用することができます。といってもクオリティもしっかりしており、テストやミニゲームなどのコンテンツも豊富。語...