【2021年】プロ並み動画編集アプリおすすめTOP10 YouTube動画もスマホで簡単作成

【2021年】プロ並み動画編集アプリおすすめTOP10 YouTube・インスタ対応

2021年9月18日12:22更新

動画編集アプリ種類多すぎ! ウォーターマーク(ロゴ)が入るのは困る! などアプリ選びは難しいですよね。選び方のポイントや、プロでも使っている使い勝手がいい動画編集アプリをランキング形式でご紹介します。

エフェクトや素材の豊富さ、無料で作れる動画の長さ、コスパを総合的に評価したランキングです。

※ランキングは、人気、おすすめ度、レビュー、評価点などを独自に集計し決定しています。

動画編集アプリおすすめランキング

1

VITA

総合評価
4.87
iOS無料
Android無料
  • 「VITA - 超簡単!動画編集」のスクリーンショット 1枚目
  • 「VITA - 超簡単!動画編集」のスクリーンショット 2枚目
  • 「VITA - 超簡単!動画編集」のスクリーンショット 3枚目
  • 「VITA - 超簡単!動画編集」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

初心者でも操作できるシンプルなUI オシャレ素材も豊富

◎
エフェクトや素材の豊富さ

縦動画用素材だけでも1,000種類以上ある

◎
無料で作れる動画の長さ

時間の制限はない

◎
コスパ

完全無料 機能も充実しているためコスパが良い

機能

ロゴの有無 なし
加工機能 PIP / キーフレーム / モザイク / マスク
連携サービス YouTube・TikTokなど
Check!

こんな人におすすめ

テンプレを使って簡単に動画が作れるから、初心者の方におすすめ

2

PowerDirector

総合評価
4.66
iOS無料
Android無料
  • 「PowerDirector 動画編集&作成&加工アプリ」のスクリーンショット 1枚目
  • 「PowerDirector 動画編集&作成&加工アプリ」のスクリーンショット 2枚目
  • 「PowerDirector 動画編集&作成&加工アプリ」のスクリーンショット 3枚目
  • 「PowerDirector 動画編集&作成&加工アプリ」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

高度な編集ができる超本格派動画編集アプリ

◎
エフェクトや素材の豊富さ

素材のクオリティが高く種類も豊富

◎
無料で作れる動画の長さ

時間の制限はない

△
コスパ

有料プラン:650円 / 月 使える機能は増えるが料金は高め

機能

ロゴの有無 あり(課金で削除)
加工機能 反転 / フィット&フィル / 美肌
連携サービス YouTube・Facebook
Check!

こんな人におすすめ

PCソフト並みに高性能だから、本格的な編集がしたい方向け

3

キネマスター

総合評価
4.51
iOS無料
Android無料
  • 「キネマスター - 動画編集 動画作成」のスクリーンショット 1枚目
  • 「キネマスター - 動画編集 動画作成」のスクリーンショット 2枚目
  • 「キネマスター - 動画編集 動画作成」のスクリーンショット 3枚目
  • 「キネマスター - 動画編集 動画作成」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

YouTubeで見かけるエフェクトやフォントも使える

◎
エフェクトや素材の豊富さ

2,500種類以上のエフェクトや音源が使える

◎
無料で作れる動画の長さ

時間の制限はない

○
コスパ

有料プラン:450円 / 月 ロゴと広告削除代にしては割高

機能

ロゴの有無 あり(課金で削除)
加工機能 ビネット / ボイスチェンジャー / PIP
連携サービス Instagram・Twitter
Check!

こんな人におすすめ

素材が豊富だから、個性的な動画を作りたい方におすすめ

4

CapCut

総合評価
4.23
iOS無料
Android無料
  • 「CapCut - 動画編集アプリ」のスクリーンショット 1枚目
  • 「CapCut - 動画編集アプリ」のスクリーンショット 2枚目
  • 「CapCut - 動画編集アプリ」のスクリーンショット 3枚目
  • 「CapCut - 動画編集アプリ」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

速度調整が簡単だから倍速やスロー再生映像も作りやすい

◎
エフェクトや素材の豊富さ

1,000種類以上のテンプレが使える

△
無料で作れる動画の長さ

15分までの制限はあるが、各種SNSへの投稿に支障はない

◎
コスパ

完全無料 機能も充実しているためコスパが良い

機能

ロゴの有無 なし
加工機能 クロマキー / マスク / 美容 / 背景削除
連携サービス TikTok・Instagram
Check!

こんな人におすすめ

背景透過もできるから、合成映像を作りたい方におすすめ

5

VivaVideo

総合評価
4.16
iOS無料
Android無料
  • 「VivaVideo-動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 1枚目
  • 「VivaVideo-動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 2枚目
  • 「VivaVideo-動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 3枚目
  • 「VivaVideo-動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

実写映像を作るなら美肌補正までできるコレが便利

◎
エフェクトや素材の豊富さ

YouTubeで聞き馴染みのある曲が多数使える

△
無料で作れる動画の長さ

5分までの制限はあるが、LINEで送信するには丁度いい

△
コスパ

有料プラン:550円 / 月 使える機能は増えるが料金は高め

機能

ロゴの有無 あり(課金で削除)
加工機能 マスク / オーバーレイ
連携サービス YouTube・TikTokなど
Check!

こんな人におすすめ

肌補正もできるため、実写動画を制作する方におすすめ

6

InShot

総合評価
4.07
iOS無料
Android無料
  • 「InShot - 動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 1枚目
  • 「InShot - 動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 2枚目
  • 「InShot - 動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 3枚目
  • 「InShot - 動画編集&動画作成&動画加工」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

SNS映えするポップな動画が簡単に作れる

△
エフェクトや素材の豊富さ

エフェクトは少ないが、動くスタンプが充実

◎
無料で作れる動画の長さ

時間の制限はない

◎
コスパ

有料プラン:450円 / 月 素材数が格段に増えるためコスパは良い

機能

ロゴの有無 あり(動画視聴で削除)
加工機能 ステッカー / PIP / フリーズ / 逆再生
連携サービス Instagram・Facebook
Check!

こんな人におすすめ

手書き風のアイテムが多いため、かわいい映像を作りたい方向け

7

iMovie

総合評価
4.00
iOS無料
Android-
  • 「iMovie」のスクリーンショット 1枚目
  • 「iMovie」のスクリーンショット 2枚目
  • 「iMovie」のスクリーンショット 3枚目
  • 「iMovie」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

簡単2ステップで本格的な動画に仕上がる

△
エフェクトや素材の豊富さ

クオリティの高いテンプレはあるが、数は少ない

◎
無料で作れる動画の長さ

時間の制限はない

◎
コスパ

完全無料 機能も充実しているためコスパが良い

機能

ロゴの有無 なし
加工機能 色彩変更 / アフレコ
連携サービス Instagram・Twitter
Check!

こんな人におすすめ

必要最低限の編集機能を搭載。シンプルな映像を作りたい方向け

8

VideoShow

総合評価
3.89
iOS無料
Android無料
  • 「VideoShow - 簡単の音楽ビデオ編集」のスクリーンショット 1枚目
  • 「VideoShow - 簡単の音楽ビデオ編集」のスクリーンショット 2枚目
  • 「VideoShow - 簡単の音楽ビデオ編集」のスクリーンショット 3枚目
  • 「VideoShow - 簡単の音楽ビデオ編集」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

動く壁紙やビデオコラージュなど独自機能が満載

△
エフェクトや素材の豊富さ

BGMや効果音は豊富だが、エフェクトは少ない

◎
無料で作れる動画の長さ

時間の制限はない

○
コスパ

有料プラン:800円 / 月 本格的な編集はできるがコスパは悪い

機能

ロゴの有無 あり(課金で削除)
加工機能 手書き / スーパーカメラ / トランジション
連携サービス Instagram・LINEなど
Check!

こんな人におすすめ

独自の機能が多いため、ひと味違う動画を作りたい方向け

9

Splice

総合評価
3.66
iOS無料
Android無料
  • 「Splice - 動画編集」のスクリーンショット 1枚目
  • 「Splice - 動画編集」のスクリーンショット 2枚目
  • 「Splice - 動画編集」のスクリーンショット 3枚目
  • 「Splice - 動画編集」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

サンプル音源1万曲 音にこだわった動画制作ができる

△
エフェクトや素材の豊富さ

BGMは多いが、エフェクトは少ない

◎
無料で作れる動画の長さ

時間の制限はない

○
コスパ

有料プラン:350円 / 週 毎週課金のためコスパは悪い

機能

ロゴの有無 あり(課金で削除)
加工機能 トランジション / フィルター / 回転
連携サービス TikTok・Instagramなど
Check!

こんな人におすすめ

音源が豊富なため、MV風の動画制作をしたい方におすすめ

10

Magisto

総合評価
3.50
iOS無料
Android無料
  • 「Magisto 動画編集 アプリとムービーメーカー」のスクリーンショット 1枚目
  • 「Magisto 動画編集 アプリとムービーメーカー」のスクリーンショット 2枚目
  • 「Magisto 動画編集 アプリとムービーメーカー」のスクリーンショット 3枚目
  • 「Magisto 動画編集 アプリとムービーメーカー」のスクリーンショット 4枚目
注目ポイント

動画素材を選ぶだけでオシャレな映像がすぐ完成

◎
エフェクトや素材の豊富さ

音源だけでも900曲以上用意されている

○
無料で作れる動画の長さ

1分15秒までの動画しか作れないため、汎用性は低い

○
コスパ

有料プラン:500円 / 月 HD出力とロゴ削除代にしては割高

機能

ロゴの有無 あり(課金で削除)
加工機能 テーマカラー変更
連携サービス YouTube・Instagramなど
Check!

こんな人におすすめ

自動編集ですぐ動画が作れるから、編集経験がない方におすすめ

動画編集アプリの比較一覧表

順位 アプリ 総合評価 こんな人におすすめ ロゴの有無 加工機能 連携サービス 有料プランの料金
1
VITA

4.87

テンプレを使って簡単に動画が作れるから、初心者の方におすすめ なし PIP / キーフレーム / モザイク / マスク YouTube・TikTokなど なし
2
PowerDirector

4.66

PCソフト並みに高性能だから、本格的な編集がしたい方向け あり(課金で削除) 反転 / フィット&フィル / 美肌 YouTube・Facebook 650円 / 月
3
キネマスター

4.51

素材が豊富だから、個性的な動画制作を作りたい方におすすめ あり(課金で削除) ビネット / ボイスチェンジャー / PIP Instagram・Twitter 450円 / 月
4
CapCut

4.23

背景透過もできるから、合成映像を作りたい方におすすめ なし クロマキー / マスク / 美容 / 背景削除 TikTok・Instagram なし
5
VivaVideo

4.16

肌補正もできるため、実写動画を制作する方におすすめ あり(課金で削除) マスク / オーバーレイ YouTube・TikTokなど 550円 / 月
6
InShot

4.07

手書き風のアイテムが多いため、かわいい映像を作りたい方向け あり(動画視聴で削除) ステッカー / PIP / フリーズ / 逆再生 Instagram・Facebook 450円 / 月
7
iMovie

4.00

必要最低限の編集機能を搭載。シンプルな映像が作りたい方向け なし 色彩変更 / アフレコ Instagram・Twitter なし
8
VideoShow

3.89

独自の機能が多いため、ひと味違う動画を作りたい方向け あり(課金で削除) 手書き / スーパーカメラ / トランジション Instagram・LINEなど 800円 / 月
9
Splice

3.66

音源が豊富なため、MV風の動画制作をしたい方におすすめ あり(課金で削除) トランジション / フィルター / 回転 TikTok・Instagramなど 350円 / 週
10
Magisto

3.50

自動編集ですぐ動画が作れるから、編集経験がない方におすすめ あり(課金で削除) テーマカラー変更 YouTube・Instagramなど 500円 / 月

動画編集アプリとは?

簡単なカット編集からBGM挿入、エフェクト加工までPCソフト並みの高度な編集も簡単に行えるのが動画編集アプリです。TikTokやInstagramなど近年流行りのSNSへ直接投稿できるアプリも増えています。

有料のものでも数日間のお試し期間が設定されており、一度DLして使用感を確かめられるのがアプリならではの特徴です。

動画編集アプリのメリットとデメリット

メリット

導入コストの安さ、直感的な操作性、場所を選ばないこの3点が動画編集アプリのメリットです。

無料のものから月々1,000円前後のものまでさまざまですが、比較的低コストで動画編集を始められます。また範囲の選択や拡大縮小など直感的な操作が可能で、初心者でも簡単に編集できます。スマホさえあればどこでも編集できるため、カフェで優雅に・ベッドで寝転がりながらなど、自由に編集できるのもスマホアプリならでは。

一部のアプリに限られますが、テンプレや自動編集機能を使えば、編集技術がなくてもプロ並みの動画が簡単に作れます

デメリット

画面が小さく視認性が悪い、利用できる機能が限られている、保存できる容量が小さい。この3点がデメリットに挙げられます。しかしデメリットは一工夫することで簡単に改善・解決できます。

視認性の悪さはスマホ画面が小さいがゆえに生じる問題ですが、拡大縮小操作を使えば画面が見やすくなり作業効率の向上にも繋がります。

速度調整やモザイク処理など、アプリごとに利用できる機能が異なっており、何でもできる万能なアプリは少ないです。自分がイメージする動画を作るためには、BGM挿入用・エフェクト追加用といった具合に、機能に合わせて複数のアプリを利用するのもひとつの手段です。

スマホ自体の容量があまり多くないため、動画を作っているとあっという間に容量オーバーになりがちです。Androidユーザーの方は動画制作用にSDカードを別途用意しておく、iPhoneユーザーの方は作成した動画をクラウド上に保存するなど、データの保存場所を動画編集用に確保することで容量問題も解決できます。

動画編集アプリの選び方

あなたが作りたい動画はどんな動画でしょうか? 少しイメージしてみて下さい。アプリごとにフォント・エフェクト・BGM・作成できる動画の長さ・連携できるアプリも異なります。作りたい動画に合わせて必要な機能や素材が揃ったアプリを利用することが大切です。

こちらでは作成できる動画の長さやロゴ(透かし)の有無など、アプリ選びの参考になるポイントを6つ紹介します。アプリ選びで大切なポイントを押さえることで、自分にとって最適なアプリが見えてきます

作成できる動画の長さを確認

作成できる動画の長さはアプリによってまちまち。数分の動画しか作れないものもあれば、時間無制限のアプリもあります。作りたい動画の長さに合わせて適切なアプリを選びましょう。

作成時間に制限があるアプリでも、課金や広告視聴で制限をなくせます。時間の制限は10分前後のものが多いため、それ以上の長さの動画を作りたい方は、時間無制限のアプリがおすすめ。時間制限がないアプリは、スマホの残り容量次第で作成できる動画の長さが変動します。長時間の動画を制作したい方はスマホ容量の確認・確保も忘れずに。

文字・エフェクトの種類や配置の自由度を確認

動画のつなぎ目を自然に仕上げるトランジションや、映したくない情報をぼかすモザイクなど、エフェクトをひとつ使うだけでも動画の印象は変わります。アプリによって利用できるエフェクトに差があるため、動画の見栄えを重視する方は使いたいエフェクトの有無でアプリを選ぶのがおすすめ。

動画内に字幕を表示させるのはどのアプリでもできます。しかしフォントの種類は増やせません。利用したいフォントの種類に合わせてアプリを選択しましょう。

使いたいエフェクトやフォントが決まっていない方は、それらの種類が多いアプリを選んでおけば間違いありません。必要な機能を取捨選択することで見栄えのいい凝った編集の動画から、スライドショーのように簡素な動画まで、さまざまなパターンに対応しやすくなります。

連携できるSNS・動画投稿サイトの種類で選ぶ

いろんな人に動画を楽しんでもらいたくて、動画制作を始める方も多いのではないでしょうか。動画編集アプリには各種SNSや動画投稿サイトへ動画を共有できる機能が備わっています。この機能を利用することで、動画の投稿作業が効率よく行えます

しかし連携できる動画投稿サイトやSNSはアプリごとに異なります。頻繁に動画投稿をする方はYouTubeやInstagramなど、普段自分が利用しているサービスが連携できるアプリを選んでおくと便利です。

ロゴの有無

納得のいく動画に仕上がってもウォーターマーク(透かし)と呼ばれるロゴが入ってしまうことで、動画の見た目が損なわれがちです。動画の見栄えを意識する方はロゴの有無も気にしてみましょう。

課金or動画視聴など方法はさまざまですが、どの動画編集アプリでもロゴは削除できます。もちろん始めから表示されないアプリもあるので、そちらを選ぶのもおすすめです。

スマホ内の音楽ファイルを利用できるかどうか

動画編集アプリにはヒップホップや民族音楽など、多様なジャンルの曲や効果音があらかじめ入っています。とりあえずBGMを付けたいだけならアプリ内音源だけでも充分に対応できます。しかしMV制作やBGMにこだわりたい方はスマホ内音源も取り込めるタイプの方が、音源の自由度が増すためおすすめです。

知名度の高いアプリを選ぶ

機能を紹介するチュートリアルはよく見かけますが、操作方法についてはあまり詳しく触れられていないものがほとんどです。そのためアプリによっては使い方を、外部サイトを参考にしながら覚えていく……なんてこともしばしば。

さらに利用者が少ない(需要が少ない)事により、バージョンアップの停止やアプリ自体がサポート終了になる可能性もあります。動画編集初心者の方は、知名度が高くサポートも充実しているアプリから使い始めてみましょう。

自分にとって使いやすい動画編集アプリを見つけよう

機能や素材の種類などに違いはありますが、どのアプリを利用しても簡単にPCソフト並みの高度な編集が行えます。動画編集アプリは有料でもお試し期間が設定されており、一度利用してみて使用感を確かめられるメリットがあります。無料のアプリも多いので、作業工程ごとに複数のアプリを使い分ければ、自分のイメージする動画も作りやすくなります。

ランキングやアプリ選びで大切なポイントを参考にしながら、実際に複数のアプリを手に取ってみて自分にとって使いやすい動画編集アプリを見つけてみて下さい。

よくある質問

ウォーターマーク(ロゴ)が表示されないアプリはある?

無料のものはロゴが表示されません。また『InShot』など、動画視聴だけでロゴが消えるアプリもあります。

YouTubeの動画みたいに凝った編集もできる?

作業レイヤーを分けて表示できるアプリなら凝った編集もしやすくなります。

高クオリティの動画に仕上げるポイントは?

三脚を使ってブレの無い映像を撮るなど、素材の準備段階からひと手間加えることでクオリティUPにも繋がりやすいです。
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