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スマホで確定申告!会計ソフト・帳簿アプリおすすめ無料

【2026年】スマホで確定申告! 会計ソフト・帳簿アプリおすすめ無料7選

更新日:2026年5月11日

確定申告アプリを活用すれば、確定申告の手間を大幅に減らせます。チャートなどで助けてくれるため、専門知識がない人でもカンタンに申告ができます。

本記事では初心者の使いやすさと入力のしやすさ、機能の豊富さからオススメの確定申告アプリを紹介。スマホから効率的に確定申告を済ませちゃいましょう。

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帳簿アプリおすすめ7選

質問に回答していくだけで申告書類が完成

freee 会計

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤隆史

ステップ形式のガイドに沿って確定申告書を作成できるアプリです。サイドメニューから「確定申告」を選ぶと、ガイドマップが表示されて進め方がわかります。各項目は質問に答える形式で、回答を選ぶと自動で書類に反映。消費税の申告にも対応しており、スタンダードプラン以上で利用できます。年払い1万2,800円のスタータープランでも所得税申告書の作成が可能です。青色申告の65万円控除を受けたい人でも、承認申請書の提出さえ済んでいればこのアプリで書類を整えられます。

良い点
  • 勘定科目の選択肢に説明文が付いて迷わず入力できる
  • ステップ形式のナビで申告書作成を進められる
  • レシート撮影で日付と金額が自動でデータ化される
気になる点
  • スタータープランはレシート撮影が月5枚までに制限
  • 取引データの一括登録には対応していない

機能・仕様

帳票作成
確定申告書、請求書、見積書、納品書
法令対応
電子帳簿保存法
連携機能
銀行口座・カードなど(アプリと連携)
レシート読み取り
あり
電子申告
あり
対応通貨
セキュリティ対策
課金でできること
レシート撮影無制限、AIカンタン登録、消費税申告、税務調査サポート補償、電話サポート、乗り換えサポート、月次推移・資金繰り、売掛買掛レポート
無料トライアル
29日間
無料プラン
有料プラン
[スタンダードプラン]
3,280円/月
26,800円/年
[スタータープラン]
1,960円/月
12,800円/年
[プレミアムプラン]
44,800円/年

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2025年10月31日

2ステップでサクッと仕訳を登録 レポートで見直しもできる会計アプリ

Kaikei

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤隆史

仕訳登録のスムーズな操作性が特徴の会計アプリ。金額とカテゴリを選ぶだけで手軽に仕訳を登録できるので、連続で入力する場合でも快適です。レポート機能もあり、収支の見直しや確定申告書の作成にも便利。

無料だと1日16件までしか仕訳を登録できないので、活用したい人は有料プランへの加入がおすすめです。

良い点
  • 仕訳をスムーズに登録し、年間を通した振り返りができる会計アプリ
  • 仕訳をグラフにして、費目の割合を可視化。収支のバランス改善に役立つ
  • 年間レポートを発行すれば、確定申告書の作成もラクに進められる
気になる点
  • アプリ内で申告書を作成することはできない
  • PCとの連携機能はなく、手動でデータの転送が必要

機能・仕様

帳票作成
仕訳帳
法令対応
レシート読み取り
電子申告
対応通貨
あり
セキュリティ対策
パスコードロック
課金でできること
登録制限なし、年間カテゴリレポート閲覧、Excelデータ出力・印刷、固定収支機能、複数帳簿切り替え、優先サポート対応、限定テーマカラーの解禁、CSVデータ出力回数無制限
無料プラン
あり
有料プラン
[スタンダードプラン]
2,800円/年
[オプションプラン]
300円/月
3,000円/年

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年02月07日

ICカードリーダー不要でマイナンバー電子申告

マネーフォワード

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤隆史

最大5問の質問で、申告タイプを判定してくれる確定申告アプリです。開業届の提出状況と、申告が必要な所得の種類を選ぶ流れになります。

判定後のホーム画面に出るのは、作成・提出設定・提出という3ステップのやることリスト。マイナンバーカードがあれば、ICカードリーダーなしで自宅から電子申告に進めます。判定結果は後から変更できるので、途中で所得の種類が増えても対応可能です。

良い点
  • 最大5問の診断で自分の申告タイプがわかる
  • 銀行・カード・通販の明細を自動で取り込める
  • 口座残高や売上総利益を月ごとにグラフで確認
気になる点
  • ログイン時にアカウント連携のエラーが出る場合あり
  • 2026年分の様式は対応中で提出機能を使えない

機能・仕様

帳票作成
仕訳帳、確定申告書、決算書(有料)など
法令対応
電子帳簿保存法、インボイス制度(要WEB版登録)など
連携機能
銀行口座、クレカ、電子マネーなど
レシート読み取り
あり(有料)
電子申告
あり
対応通貨
セキュリティ対策
暗号化
課金でできること
決算書の作成、書類管理、AI-OCRで仕訳など
無料トライアル
無料プラン
あり
有料プラン
[有償のプラン]
1,500円/月

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年07月23日

仕訳帳データを弥生会計やマネーフォワードへ出力できる

Taxnote

iPhone
Android

レビュー担当:堀紗智子

青色申告に使える複式簿記の帳簿ができる会計アプリです。白色と青色10万控除では、損益表の数字を申告書へ書き写す形で済みます。65万控除では仕訳帳データを会計ソフトへ取り込む流れ。決算書そのものはこのアプリだけでは作れません。出力先には弥生会計やfreee、マネーフォワードクラウドが対応しています。

良い点
  • 仕訳帳を弥生会計やfreeeへ出力できる
  • 支払い方法は現金など8種類から選べる
  • パスコードロックと入れ忘れ防止通知を用意
気になる点
  • 無料版は月15件までしか入力できない
  • 複数帳簿や端末間の同期は月額600円のプラン限定

機能・仕様

帳票作成
仕訳帳、損益表
法令対応
レシート読み取り
電子申告
対応通貨
あり
セキュリティ対策
パスコードロック
課金でできること
月15件の入力制限解除、複数帳簿、複数端末でのデータ自動共有(自動バックアップ)、指定日の予約入力、時系列チャートの表示
無料トライアル
7日間
無料プラン
有料プラン
[Taxnoteプラス]

3,500円/年

[Taxnoteクラウド]

600円/月

[freee会計(確定申告)]

980円/月

レビュー更新日:2026年07月23日

確定申告がスマホで完結 普段の仕訳、年末調整も漏れなく、確実に

FinFin

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤真二

個人事業主向けの会計管理サービスです。クレジットカードや銀行口座との連携に対応しており、自動で仕訳が登録。レシート・領収書の読み取りにも対応しています。

なにより確定申告が楽に行えるのがうれしいところ。質問に答えていくだけで、確定申告書に必要な情報が自動で記載されていきます。

良い点
  • 初めてでも安心。流れに沿うだけで確定申告がスマホで完結
  • 月ごとに行うべきタスクを教えてくれる。毎月の管理も楽に、かつ確実に
  • レシート撮影だけで仕訳を登録可能。クレカ・銀行口座との連携にも対応

機能・仕様

帳票作成
確定申告書、請求書、青色申告決算書、収支内訳書、所得税等申告書、消費税申告書
レシート読み取り
あり(有料)
電子申告
あり
セキュリティ対策
パスワード設定、二要素認証、確認表示の設定

レビュー更新日:2025年11月10日

カンタン操作で初心者も安心 記帳した内容をもとに、確定申告書を作れる

CalQShare

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤真二

副業からの所得を正確に申告したいときに必見のアプリ。直感操作で簡単に経費と収入の管理ができます。収支の記録から申告書の作成まで、一連の流れをスマートフォンひとつで完結できる利便性が魅力です。

手間なく確定申告を済ませたい給与所得者やフリーランサーに最適でしょう。

良い点
  • 仕訳の登録から確定申告書の作成までをスマホで行える会計アプリ
  • 毎月の収支は集計表から確認できる。前月との比較やバランスの見直しに
  • 確定申告書は質問やチャートに従うだけで、誰でもカンタンに作れる
気になる点
  • 写真での読み取り機能がないので、源泉徴収量の入力などが手間
  • 売上や費用などの項目がカスタムできない

機能・仕様

帳票作成
確定申告書
レシート読み取り
電子申告
セキュリティ対策
パスワード設定、PINコード認証

レビュー更新日:2026年01月31日

『弥生』の確定申告サービスをもっと便利に 取引をその場で忘れずに記録

弥生 申告

iPhone
Android
良い点
  • いつでもスマホから取引を記録できる、会計データの入力&閲覧アプリ
  • スマホ・PCで記録した取引を一覧。検索やコピー、削除もできる
気になる点
  • 特になし

機能・仕様

電子申告
あり

レビュー更新日:2025年07月09日

確定申告とは

確定申告とは

確定申告とは、1年間の所得を国に申告し、所得税を確定するための手続きです。1月1日から12月31日までの間に得た給与や売上、資産運用での収入を、翌年の2月16日から3月15日の期間に申告します。

対象者は必ず行わないと追加徴税を受けてしまうので要注意。また人によっては、医療費やふるさと納税による控除を受けられ、払いすぎた税金が戻ってくる還付申告ができる場合もあります。

確定申告には青色と白色の2種類があり、それぞれかかる手間やメリットが異なります。

手間のかかる分メリットの多い青色申告

青色申告は簡易簿記や複式簿記で帳簿を作成し、申告する方法です。事前に開業届や申請書を提出する必要があり、内容も複雑。しかし最大65万円の控除を受けられたり、経費として認められる支出の範囲が広がったりと、大きな節税のメリットを受けられるのが特徴です。

本格的に事業に取り組みたいと考えている人や、所得の多い人は、青色申告がオススメです。

書類や項目が少なくカンタンな白色申告

事前に申請をしていない場合は、自動的に白色申告となります。単式簿記という形式で記帳を行うもので、収入はいくらで支出はいくら、といったカンタンな内容で済ませられます

ただし控除はなく損失を繰り越せないなど、青色申告に比べメリットは少なめ。なお原稿料や著作権使用料などの変動所得と、災害によって受けた損害は、例外的に繰り越しが可能です。会計処理に時間をかけられない人は、白色申告がオススメでしょう。

確定申告アプリを使うメリット

確定申告アプリでは、スマホから収支の記帳ができます。レシート読み取りや銀行口座との連携による仕訳の自動入力、帳簿のレポート機能で、効率的に経理業務をサポートしてくれるのが特長です。

PCを持っていない方でもスマホで確定申告できるのが最大のメリットだといえるでしょう。またマイナポータルとの連携、マイナンバーカードの読み取りがスムーズにできるのも便利な点です。

個人事業主でもスマホから確定申告ができる

国税庁Webサイト内のe-Taxから、スマホでも確定申告の手続きができるようになりました。ただしスマホからe-Taxを使って申告書を作成・送信できるのは、給与所得や一時所得、雑所得のみ。個人事業主の事業所得には対応しておらず、PCが必要になります。

しかし『弥生 申告』など確定申告ができるアプリなら、個人事業主であっても、スマホから申告書を作成できます。

簿記の知識がなくても使える

簿記の知識がなくても使える

通常だと決算書や損益計算書などの書類を作らなければならず、ある程度の知識も必要になります。しかし『マネーフォワード クラウド確定申告』など、手順に沿って項目を埋めるだけで、書類を作成できるアプリも多くあります。

簿記の知識がない初心者でも、すぐに書類が作成できるでしょう。

業務の効率化や時短につながる

freee会計』など確定申告アプリの強みは、スマホさえあればその場で取引を記帳できること。スキマ時間でも作業ができるのに加え、自動入力による時短もできるので、経理作業に時間を取られずに済みます。

PC用のソフトとも連携できる

PC用のソフトとも連携できる

弥生 申告』などPC用の会計ソフトと連携できるアプリなら、外出先ではアプリ・オフィスではPCといったように、柔軟な使い分けが可能です。またスマホで作った申告書をPCで印刷することもできます。

確定申告アプリの選び方

個人か法人かに応じて、必要な機能があるアプリを選ぶ

入力をサポートしてくれるアプリを選ぶ

レシートを読み取って仕訳を自動入力する、取引明細を入力した時に科目を提案してくれるなど、入力サポートの機能があれば非常に快適です。

またクレジットカードや銀行口座と連携し、収支を自動で記録してくれるアプリなら、いっそう手間も少ないでしょう。

●入力をサポートしてくれるおすすめアプリ
freee会計』:レシートを読み取って仕訳を自動入力
マネーフォワード クラウド確定申告』:口座連携で収支を自動入力

利用者が多いアプリを選ぶ

利用者が多いアプリやダウンロード数が多いアプリは、人気や需要があると言えるので、サービスが終了する可能性が低いです

サービスが続く限りずっと同じものを使えるので、新しいアプリをインストールしたり、使い方をいちから覚えたりする手間がなくなります。この先何年も確定申告アプリを利用する可能性が高い人は、利用者やダウンロード数に注目してアプリを選んでみましょう。

安全性の高いアプリを選ぶ

資産や取引の情報は、外部に漏らしてはいけない重要なデータ。Face IDやパスコードロックなど、セキュリティを保護する機能があるアプリを選ぶと安心です。

●安全性に考慮したアプリ
マネーフォワード クラウド確定申告』:Face IDでアプリへのアクセスを制限

銀行口座やクレジットカードと連携できるアプリを選ぶ

銀行口座やクレジットカードと連携できるアプリを選ぶ

freee会計』など銀行口座との連携ができるアプリなら、引き落としや振り込みを自動で記帳してくれます。

手間を大きく削減できるので、業務の効率化を考える人には欠かせません。

家計簿アプリと連携ができるアプリを選ぶ

例えば『マネーフォワード クラウド確定申告』は、家計簿アプリの『マネーフォワード ME』と連携してデータを読み込み、そのまま記帳できます。いつも家計簿アプリで収支を管理している、個人事業主にオススメの機能です。

スマホで提出まで行える、電子申告に対応したアプリを選ぶ

マネーフォワード クラウド確定申告』などは、スマホから申告書を提出できる電子申告が可能です。書類の郵送などの手間も省けるため、いっそう業務がスムーズになるでしょう。スマホで完結するので、デバイスをまたぐ必要もありません。

スマホで確定申告する方法

確定申告に必要なものをそろえる

スマホから確定申告をする場合以下のものが必要になります。

確定申告アプリに必要な情報を入力する

ここでは『マネーフォワード クラウド確定申告』を使った確定申告のやり方を説明します。

  • STEP1

    確定申告のタイプを診断

    最初に「確定申告の設定を変更」をタップして、自分に最適な申請方法を診断してみましょう。診断結果に応じて、後術するやることリストの内容が少し変わります。

  • STEP2

    やることリストを順番に進める

    診断が終わったら、やることリストの1番から順に画面の案内に沿って操作していきましょう。

  • STEP3

    経費・売上の登録を選択

    経費・売上の登録を選択すると仕訳の入力方式を求められるので、「かんたん入力」を選択しておきましょう。こうすることで、簿記の知識がない人でもスムーズに確定申告ができるようになります。

  • STEP4

    支出or収入を選ぶ

    最終的にどちらも入力することになるので、お好みで選択して「OK」をタップします。

  • STEP5

    日付や用途などを選択

    日付や金額を入力していきます。収入の場合、銀行に振り込まれているなら普通預金を選択しておけば大丈夫です。
    支出の場合は、クレジットカードや銀行といった具合に少し細かい項目が出てくるので、対応するものを選んでおきましょう。

  • STEP6

    入力内容に間違いがないか確認する

    収支の入力がすべて終わると画像のような一覧を確認できます。項目名や金額に誤りがないか確認しましょう。問題なければ左上の「✕」をタップしてください。
    1年間の収支記録を入力するのはかなり大変です。そこで、来年以降この作業を楽にしたい人は、レシート撮影や口座連携で収支記録を自動化できる『マネーフォワード ME』を利用するのがおすすめ。
    『マネーフォワードME』に記録された情報を、ワンタップで『マネーフォワード確定申告』に共有できるので、仕分けの作業時間を大幅に短縮できます。

  • STEP7

    青色申告決算書の編集をタップ

    最初に行った診断結果によって項目名が異なります。ただし、「青色申告決済書の編集」でも「収支内訳書」でも画面の案内に従って金額などを入力していくだけなので簡単です。

  • STEP8

    申告書の作成をする

    確定申告に必要な個人情報の入力欄です。青枠部分は全員が共通して入力すべき欄です。配偶者や家族がいる人はその他の項目も確認して情報を入力してください。

  • STEP9

    収入・所得などの欄をチェックする

    申請書の作成には、事業収入や控除について回答する欄があります。該当する場所にチェックを入れて、情報を追加していきましょう。

  • STEP10

    スマホアプリで提出を選択

    提出に関する設定では、確定申告書類の提出方法を設定できます。『マネーフォワード確定申告』の場合、アプリから直接提出できるので、「スマホアプリで提出(電子申告)」を選択しておきましょう。

  • STEP11

    確定申告書類を提出する

    「申告書の提出」をタップすると、これまで入力した情報をもとに、申請に必要な書類を自動的に作成して提出してくれます。
    記事作成時点では、選択できない状態になっていますが、確定申告の受付期間(2月16日から3月15日)であれば選択できるようになります。

マイナポータルを使った確定申告のやり方

出典(国税庁:マイナポータル連携を利用するまでに行う事前準備)

マイナーポータルは『e-Tax』などのサービスと連携できます。連携が完了すると金額などの情報を自動取得できるのが便利ですが、マイナーポータルから確定申告を完了できるわけではありません。あくまで『e-Tax』など連携したサービスを使って書類作成・提出することになります。

複数のサービスを利用することになるので手順が複雑化しやすく、何より初期設定が大変。確定申告が始まる2月ごろになってから申請の準備を始めるのであれば、『マネーフォワード クラウド確定申告』など、確定申告アプリを使って書類を作成・提出するほうが簡単で手軽です。

マイナポータルでマイナンバーカードを読み込む方法

  • STEP1

    ログインを選択

    マイナポータルを開いたら「登録・ログイン」を選択します。

  • STEP2

    パスワードを入力

    マイナンバーカードを発行したときに決めた、4桁の利用者証明用電子証明書暗証番号を入力してください。番号を忘れた人は市役所などで再設定の手続きができます。

  • STEP3

    マイナンバーカードを読み込む

    画像のように、スマホの上の方にマイナンバーカードを合わせた状態で「読み取り開始」を選択します。

  • STEP4

    サービスを連携

    「確定申告の事前準備」から保険料控除などの情報取得を申請できるようになります。

確定申告アプリのよくある質問

faq

簿記のことはよくわからないけど大丈夫?

ガイダンスに沿って項目を埋めたり、質問に答えたりするだけで記帳や書類作成が終わります。簿記の知識がない初心者でも安心です

アプリで申告書が作れるの?

アプリで申告書を作成して、PCなどから印刷が可能です。仕訳を自動で入力してくれるため、手書きで作るよりもかなりラクです

申告書の提出まで済ませられる?

一部のアプリでは、スマホからインターネット経由で申告書を送信可能。提出までスマホだけで完結します

家賃などの按分設定はどうしたらいい?

マネーフォワード クラウド確定申告』なら、設定から科目と事業利用比率を自由に設定可能。按分設定を適応すると、対応する仕訳が自動追加されます。これにより計算をしなくても家賃の3割りだけを経費として計上できるようになります。

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