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【2026年】補聴器アプリおすすめ2選!無料・人気アプリを徹底レビュー
更新日:2026年7月22日
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補聴器アプリ おすすめ 2選
聴き取りを助けて会話がスムーズに 音と文字の両面でサポートしてくれる補助アプリ
こだまスピーチ/マイク集音+聴力補助+録音+再生+文字おこし
iPhone
Android
レビュー担当:伊藤隆史
ヘッドホンやイヤホンを使って、音声を聞き取りやすくできるサポートアプリです。聴力測定データにあわせて音のバランスを自動調整し、テレビや会話の音声が聞きやすく変わります。さらに音声を文字にも変換してくれるので、耳だけでなく目からも情報を受け取り可能。介護現場や病院の面会など、距離のある会話もしやすくなりますよ。
良い点
- 聴力に合わせて音のバランスを整えてくれるから、テレビや会話の声が聞き取りやすい
- リアルタイムに音声を文字に。聞き逃しても読めば内容がわかる
- 録音や再生、音声の保存までできる。あとからゆっくり見直すことも可能
気になる点
- 無料版は録音・再生の合計が120分を超えると中断が入る
- AirPlay接続でハウリングが起きる場合があるため使い方に工夫が必要
レビュー更新日:2025年12月24日
5種類の増幅方式から選べる音の調整機能
補聴器 - 音量測定 - 騒音計 - 音量調整 - 聴力検査
iPhone
Android
レビュー担当:加川愛美
聴力テストの結果をもとに、音を増幅する補聴アプリです。増幅方式はDECTONE、PETRALEX、NAL、BERGER、POGOの5種類から選択可能。テストは約2分で完了し、125Hz~8kHzまで8つの周波数帯ごとに聴力をグラフ表示します。
結果に応じて「最小限の聴力低下」など現在の状態の説明も確認できる形式。ノイズ抑制や耳鳴りマスキングのON/OFFに加え、低音・高周波数・左右バランスをスライダーで個別に調整できます。利用シーンに合わせて車内用や自宅用などプロファイルを複数登録し、ワンタップで切り替えられるのも便利です。
良い点
- 聴力テスト結果から、音の増幅を自動調整してくれる
- 8つの周波数帯ごとに聴力を測定できる
- AirPodsなどBluetooth機器にも対応
気になる点
- 文字起こし機能はプレミアム限定
- 聴力テストを中断すると最初からやり直しになるので注意
レビュー更新日:2026年06月19日
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