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食事管理・記録(レコーディングダイエット)アプリおすすめ

【2026年】食事管理・記録・レコーディングダイエットアプリおすすめ8選 無料・人気のアプリを紹介

更新日:2026年9月1日

食べたものを記録すると、カロリーと栄養素が自動で計算されるのが食事管理アプリです。食品名の検索して記録するだけでなく、バーコードの読み取りや写真撮影、音声入力も対応しています。

目標体重を入れると1日の適正カロリーが出るため、レコーディングダイエットの記録のほか、健康維持にも使えます。

本記事では、アプリの選び方を目的別に紹介。また、無料でどこまで記録できるのか実際に触って解説しています。

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食事管理アプリおすすめ8選

AI栄養士が食事を採点&アドバイス 誰でも効果的に食生活を改善

あすけん

iPhone
Android
アプリブ Best App Award 2024 優秀賞

レビュー担当:加川愛美

専属の管理栄養士が、正しい食生活と運動量をアドバイスしてくれるダイエットアプリ。

現在の体重と目標体重を入力すると、基礎代謝を自動で算出。目標カロリー内に食事量をおさめ、消費カロリーをクリアした時に“いつ目標体重になれるのか”が明示されます。

良い点
  • 食事、運動、睡眠などバランスを解析。アドバイザーが的確に評価
  • 摂取栄養素グラフから、ビタミン不足や脂質過多などがわかりやすい
  • ウィジェット機能があり、アプリを開かなくても摂取カロリーを確認できる
気になる点
  • 食事画像の解析は有料プラン

機能・仕様

体重・体脂肪の記録
あり
排便・排尿の記録
あり(排便のみ)
運動ログの計測データ
ヘルスケアアプリと連携、消費カロリー計算
体型記録
胸囲、ウエスト、ヒップ、二の腕、ふくらはぎ
日記・メモ機能
あり(日記のみ)
食事の記録方法
画像解析、バーコード読み取り、手入力、レシピ登録
レシピ管理
あり
PFCバランス
あり(有料)
ヘルスケア・ヘルスコネクト連携
あり
食品成分分析
あり

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年09月16日

1人あたり275kcal 塩分2.5gまでレシピ画面に書いてある

デリッシュキッチン

iPhone
Android

レビュー担当:堀紗智子

1品ごとに8項目の栄養価まで書かれたレシピアプリです。「鶏むね肉のみぞれ煮」なら1人あたりのカロリーやたんぱく質量も同じ画面に併記。作る前に数字を見られるため、その日の残りの食事で何を減らすかを決めやすくなります。

良い点
  • 1人あたりのカロリーと塩分まで表示される
  • 使いたい食材を5つまで指定して献立を作れる
  • レシピごとに1,000文字までメモを残せる
気になる点
  • 無料だとお気に入り登録の数に上限がある
  • 人気順検索と広告非表示は有料プラン限定

機能・仕様

日記・メモ機能
あり(メモのみ)
食事の記録方法
レシピ管理
あり
PFCバランス
あり
PFCバランス
あり(有料)
デバイス連携
ヘルスケア・ヘルスコネクト連携
食品成分分析
あり(有料)

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年08月24日

最短2タップで食事記録 PFCチェックで理想の身体を目指そう

カロサポ - 写真でカロリー計算・PFC管理の食事記録アプリ

iPhone
Android

レビュー担当:堀紗智子

写真やテキストで食事を記録すると、栄養素を分析してくれるアプリです。ウィジェットから撮影して一言メモを添えるだけで、手軽に記録が完了します。

PFCのほかに食物繊維や食塩相当量も把握できるので、むくみや腸の調子など体感に直結する振り返りがしやすいでしょう。筋肉量を増やしたい人、ダイエットしたい人におすすめです。

良い点
  • 写真+一言メモで記録が完結。ウィジェットからの記録も手軽
  • PFCだけでなく食物繊維・食塩相当量も確認。むくみ改善や腸活を意識できる
  • アプリ連携で運動の消費カロリーを自動反映。手入力の手間がない
気になる点
  • AI解析は通信環境や写真内容によって数秒待つ場面がある
  • テキスト解析が有料

レビュー更新日:2026年03月26日

食事と運動の両面からダイエットをサポート 高いモチベで肉体改革

MyFitnessPal

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤隆史

食事と運動の両面に対応したダイエット&フィットネスアプリです。ダイエットにトライしようと思っても、なかなか続けられないという人は多いはず。本アプリは朝食や昼食を入力すると、アプリが自動でカロリーを計算してくれます。

あとどのくらいカロリーを摂取していいのかわかり、ダイエットに役立つでしょう。

良い点
  • 食べた品目を入力するだけでOK。アプリがカロリー計算を補助
  • グラフ機能を搭載。痩せている実感が得られるのでやる気が続く!
  • 主要栄養素のチェックもできるため、健康的に痩せられる
気になる点
  • 栄養士からのアドバイスはない
  • カメラで食品を認識する機能はない

機能・仕様

体重・体脂肪の記録
あり(体重のみ)
水分摂取量の記録
あり
排便・排尿の記録
運動ログの計測データ
歩数、時間、消費カロリー
体型記録
日記・メモ機能
あり(メモのみ)
食事の記録方法
手入力、バーコード読み取り、レシピ登録
レシピ管理
あり
PFCバランス
あり(有料)
デバイス連携
あり
ヘルスケア・ヘルスコネクト連携
あり(Androidのみ)
食品成分分析
あり(有料)

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年08月16日

今足りないカロリーや栄養素が丸わかり 食事記録ができるダイエットアプリ

Lose It!

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤隆史

食事を記録するだけで、摂取してもいい残りのカロリー量を算出。摂るべきカロリーの目安を知らせて、最適な食生活へ導いてくれます。

また体重記録ができるため、ダイエットアプリとしての利用もおすすめ。減量目標を設定しておけば、毎日のモチベーションにも繋がるでしょう。

良い点
  • 毎日の食事を記録。残りのカロリー摂取量を自動で計算してくれる
  • 減量目標を設定できるので、モチベーションを維持できる
  • プレミアム登録すると、体脂肪や血圧なども記録・管理できるように
気になる点
  • 利用するまでの質疑応答が若干長い
  • 登録されているコンビニ食品がやや少ない

機能・仕様

体重・体脂肪の記録
あり(体重のみ、有料)
水分摂取量の記録
あり(有料)
排便・排尿の記録
運動ログの計測データ
時間、消費カロリー、歩数
体型記録
ウエストサイズ、ヒップサイズ、上腕二頭筋サイズ、太ももサイズ、胸囲
日記・メモ機能
食事の記録方法
手入力、バーコード読み取り、レシピ登録
レシピ管理
あり
PFCバランス
あり(有料)
デバイス連携
あり(Apple Watch、Fitbit、Garmin、Nokia (Withings) BP Monitor、Nokia (Withings) Scaleなど)
ヘルスケア・ヘルスコネクト連携
あり(iOSのみ)
食品成分分析
あり(有料)

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年06月13日

歩数も睡眠も月経周期も一画面で把握 Gemini搭載AIコーチが目標達成を後押し

Google Health

iPhone
Android

レビュー担当:伊藤隆史

運動・睡眠・食事・月経周期など多角的な健康データを一元管理できるヘルスケアアプリです。メインダッシュボードでは消費カロリーや睡眠時間、水分摂取量がカード形式で並び、タップひとつで日・週・月・年単位のグラフに切り替わります。歩数に応じたバッジ獲得やコミュニティでのデータ共有など、継続のきっかけも豊富。日々の体調をデータで振り返りながら生活習慣を整えたい人におすすめです。

良い点
  • 歩数5,000歩から10万歩まで多彩なバッジで達成感を得られる
  • Gemini搭載のAIコーチがパーソナライズされた助言をくれる
  • 家族や友人とデータを共有しモチベーションを保てる
気になる点
  • 初期設定でBluetooth許可やヘルスケア連携など複数の手順が必要
  • 心拍数通知など一部機能はFitbitデバイス連携が前提

機能・仕様

体重・体脂肪の記録
あり(体重、体脂肪率)
水分摂取量の記録
あり
運動ログの計測データ
歩数、消費カロリー、距離、時間、アクティビティ
体型記録
体重、身長、性別
食事の記録方法
手入力
デバイス連携
あり(Fitbitデバイスと連携)
ヘルスケア・ヘルスコネクト連携
あり(iOSのみ)

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年08月21日

栄養の偏りをチェックできる

FiNC

iPhone
Android

レビュー担当者

食べたものを検索して選ぶと、14種類の栄養素の過不足まで表示。「おかゆ」のように料理名で検索すれば1杯あたりのグラム数とカロリーが出てきて、数量を変えれば摂取カロリーも一緒に動きます。記録を終えると、足りていない栄養素に「不足」と書かれるのでわかりやすいです。

直近3食分をまとめたアドバイスも提案。チェックすれば食生活の改善に役立つでしょう。

良い点
  • 記録すると14種類の栄養素の過不足がわかる
  • 貯めたマイルを電子マネーやギフト券に交換できる
  • 管理栄養士監修の30日間プログラムに無料で参加できる
気になる点
  • 食事記録の糖質は有料プランでないと使えない
  • 週の振り返りレポートは無料だと2項目まで

機能・仕様

体重・体脂肪の記録
あり
運動ログの計測データ
歩数、消費カロリー
体型記録
BMI、体脂肪率、骨格筋、骨量、内臓脂肪レベル、水分量、基礎代謝、身体年齢、皮下脂肪レベル、たんぱく質
日記・メモ機能
あり(メモのみ)
食事の記録方法
手入力、写真解析、レシピ登録
レシピ管理
あり
PFCバランス
あり
デバイス連携
あり(FiNCオリジナル体組成計、Fitbit)
ヘルスケア・ヘルスコネクト連携
あり(iOS、Android)
食品成分分析
あり

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年08月25日

レコーディングダイエットにぴったり 適正カロリーを知って計画的に減量

ダイエット・食事管理・体重管理・カロリー計算 - ヘルシカ

iPhone
Android

レビュー担当:堀紗智子

キーワードのほか、写真やバーコードで食事記録できるアプリです。プレミアム会員に登録すると、カロリーだけでなくPFCやその他の栄養素までまとめて把握でき、食べすぎ・栄養不足に気づけます。

体重や体脂肪率の記録もグラフ化され推移がわかりやすいです。外食やコンビニ中心の生活でも、記録しやすくダイエットが続くでしょう。

良い点
  • 撮影・バーコードで食事を記録でき、入力の手間を減らせる
  • カロリーに加えてPFCや塩分・糖質まで算出。栄養の偏りを見直し
  • 体重・体脂肪率をグラフ化。短期の目標期間でも推移を追える
気になる点
  • 画像解析はプレミアム会員のみの機能

ピックアップレビュー

レビュー更新日:2026年04月13日

その他のアプリ

カロミル - ダイエット、カロリー&PFC管理の健康アプリ

iPhone Android
22項目をチャートで表示、PFC以外も数値で管理
良い点
  • 約30万件のデータベースからメニューを検索可能
  • 22項目の栄養素をレーダーチャートで確認できる
  • AIチャットや写真解析など記録方法が多彩
レビュー更新日:2026年08月25日

カロママプラス カロリー計算 食事のパーソナルアドバイス

iPhone Android
やさしいアドバイスで続けられる 運動も食事も見直せる健康サポートアプリ
良い点
  • 自分に合った健康コースを選べて、無理なく生活改善
  • 食事写真を撮るだけでカロリーや栄養素が自動でチェックされる
  • 専門家へのオンライン相談や、個別の献立提案まで受けられる
レビュー更新日:2026年08月25日

Yazio: AIカロリー計算 ダイエット記録

iPhone Android
AIがカロリーをサッと計算 食べた量がすぐわかるから続けやすい
良い点
  • 200万件以上の食品から選ぶだけで栄養バランスもまるわかり
  • バーコードを読み取るだけで食材の登録ができるため、時短にもなる
  • 体重や歩数の変化を記録できて、ダイエットのモチベも保てる
レビュー更新日:2026年08月25日

CARADA

iPhone Android
毎日の記録が未来を変える 歩くだけでポイントも貯まる健康サポーター
良い点
  • 歩数や睡眠を自動で読み取り、記録の手間がかからない
  • 週に1回レポートが届くので、成果を確認しながら続けやすい
  • 1日8,000歩でWAON POINTがもらえて、楽しみながら歩ける
レビュー更新日:2025年11月19日

わたしの水 - 飲む 水 水分補給 食事管理

iPhone Android
生活習慣の質問に答えて、最適な目標量を算出
良い点
  • 体重や運動習慣から、目標水分量を自動で計算
  • 水・コーヒー・お茶など9種類の飲み物を記録可能
  • 15分から5時間まで通知間隔を細かく選べる
レビュー更新日:2026年08月25日

食事の記録にアプリが最適な理由

食事の記録にアプリが最適な理由

食事の記録にアプリが向いているのは、入力の手段を選べるからです。紙のノートは書くしかありませんが、アプリには次の入力方法があります。

  • 食品名で検索する
  • 商品のバーコードを読み取る
  • 食事の写真を撮る
  • 音声やチャットで伝える
  • よく食べる組み合わせを登録しておく
  • 過去に記録したものから選び直す

どの方法で入れても、カロリーと栄養素は自動で計算されます。食品ごとに栄養価を調べる手間はありません。

体重や体脂肪率の推移をグラフに表示してくれるアプリも多く、記録するほど数値の変化が見えてきます。

食事管理アプリの選び方

食事管理アプリによって、無料で使える範囲や記録できる項目が異なります。選ぶときは次の6つを確かめてください

  • どのくらい細かく記録できるか
  • 入力方法が自分に合っているか
  • 外食やコンビニの商品にも対応しているか
  • 食事以外に記録したい項目があるか
  • 管理栄養士やAIのアドバイスがあるか
  • 無料の範囲で十分使いやすいか

順に見ていきましょう。

どのくらい細かく記録できるか

何のために記録するかで、必要な機能は変わります。

  • 体重を落としたい:目標体重から1日の適正カロリーが自動で出るか
  • 健診の数値が気になる:塩分や糖分、食物繊維の数値まで表示されるか
  • 筋トレ中:PFC(たんぱく質・脂質・炭水化物)の目標値を自分で決められるか
  • 血糖値や血圧も見たい:食事以外の数値を同じ画面で確認できるか

例えばカロリーだけ記録できれば十分な人が、カリウムや鉄、ビタミン類まで細かく並ぶアプリを使うと、画面の情報量に押されて継続しづらいです。自分の目的と合うアプリを選べば、毎日の食事記録が続きやすいでしょう

入力方法が自分に合っているか

毎日の記録を手早く済ませたい人は、入力方法をチェックしましょう。写真を撮る、バーコードを読み取る、音声で伝えるといった方法があり、スムーズに食事の入力が終わります。

ただし写真から料理を判別するAI解析は、有料プランに含まれているアプリがほとんどです。バーコードの読み取りは無料で使えるアプリが多いので、市販品やコンビニの商品を入力する際はこちらで足ります。

  • バーコード:商品を読み取るだけ。市販品やコンビニの商品に対応
  • 写真:撮るだけで料理を判別。有料プランに含まれることが多い
  • 音声やチャット:音声をテキスト化して記録。無料だと月あたりの回数に上限がある
  • 履歴やMyメニュー:一度登録すれば、次からはワンタップで入力が済む

アプリ『あすけん』は、食品のバーコード読み取りや食事の写真を登録できる機能など、時短につながる機能を多数搭載しています。

有料プランなら写真から食品を解析して自動登録したり、朝食など毎日食べるものが決まっているものをマイセットに登録してすぐに呼び出せたりもします。「とにかく記録の手間を減らしたい」という人におすすめのアプリです。

外食やコンビニの商品にも対応しているか

アプリ内の食品データが豊富だと、食べ物の名前を検索して探すのは大変です。逆に検索しても出てこない食品があると正確な記録ができません。

食品データ数を売りにするアプリもあり、3,700万件以上を掲げるものや、日本を含む20以上の国と地域からデータベースを選べるものがありました。外食や市販品で食事を済ませることが多い人は、よく食べる商品があるか先に確かめてください

食事以外に記録したい項目があるか

食事以外の記録もまとめたい人は、記録できる項目数も確認しておきたいところです。体重や体脂肪率のほか、運動、水分、睡眠、血圧、血糖値まで扱うアプリがあります。

どこまで無料で記録できるかは、アプリによります。睡眠や血糖値の記録が有料プランに含まれるアプリもあれば、運動や腸活の記録まで無料で使えるアプリもありました。すでにスマートウォッチを使っているなら、ヘルスケアアプリと連携できるかも見ておきましょう

管理栄養士やAIのアドバイスがあるか

足りない栄養は何を食べて補うか、数値を見ただけではピンとこないことも。アドバイス機能があれば、記録した内容からおすすめの食品を提案してくれます。

ただしアドバイスは無料で見られる範囲が限られている場合があります。例えば3食すべてを記録すると表示されるアプリや、有料に切り替えると1食ごとにアドバイスが出るアプリがありました。AIとチャットで相談できるアプリもありますが、無料プランだと回数上限が設けられていることが多いです。

無料の範囲で十分使いやすいか

記録した食事の合計カロリーを見るのは、どのアプリも無料で使えます。有料プランに多いのは次の機能でした。

  • 写真から料理を判別するAI解析
  • 栄養素の詳細な表示やグラフ
  • 食事ごとの目標設定
  • 週や月の振り返りレポート
  • 広告の非表示

「基本無料」と書かれていても、使いたい機能が有料なことは珍しくありません。7~14日間の無料期間を用意しているアプリが多いので、そのあいだに自分のやりたいことが無料で済むか確かめておくと安心です。

食事管理アプリを続けるコツ

記録が途切れる原因は、ほとんどが入力の手間です。次の4つを最初に済ませておくと負担が減ります。

  • よく食べるものをMyメニューやマイセットに登録する
  • 前に食べたものは履歴から選び直す
  • 通知やリマインダーを食事の時間に合わせる
  • 細かく入力できない日はカロリーだけの記録で済ませる

完璧に入力しようとしないほうが、結果的に長く続きます。食事を抜いた日を記録できるアプリもあり、空白の日を作らないほうがグラフは読みやすくなるでしょう。

食事管理アプリのよくある質問

食事管理アプリとはどんなアプリ?

食事管理アプリとは、自分が食べたものを記録しておけるアプリです。アプリ内にある食品データの中から食べたものを検索して記録。食事を記録することで一日でどれくらいの量を食べたのかわかるので、体調管理やダイエットに気を使っている人に役立ちます

どんな食事管理アプリを選んだらいい?

食事管理アプリを選ぶコツは、自分の目的に沿ったサービスを見つけることです。例えばダイエット、体型維持など。アプリによって目的に合わせた食事管理コースが選べるので、チェックしてから取り入れるのがベストでしょう。

食事管理アプリを続けるコツは?

食事管理を三日坊主で終わらせないためには、続けやすい食事管理アプリを選ぶことが大切。長く続けることが苦手な方は、機能がシンプルで食事の記録が簡単なサービスを選ぶのがいいでしょう。

写真を撮影するだけで記録できるアプリも多いので、自分のペースに合ったものを探してみてください。

無料で使える食事管理アプリはある?

記録して合計カロリーを見るところまでは、ほぼすべてのアプリが無料です。ただし写真のAI解析や栄養素の詳細なグラフ、管理栄養士のアドバイスは有料になることが多く、無料のままでは使えない機能もあります。7~14日間の無料期間で確かめてから決めると確実です。

レコーディングダイエットにも使える?

使えます。食べたものと体重を記録していく方法なので、目標体重から1日にとってよいカロリーを出してくれるアプリを選ぶと進めやすくなるはずです。減量のペースを月あたりの数値で決められるアプリもあり、無理のない範囲を設定してから始められます。

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