イコライザーアプリおすすめランキング TOP10
高音質の楽曲を好きな音響で再生できる スマホのマイクを使ってカラオケも
- 『music.jp』で購入したものを含む、手持ちの楽曲を再生できる
- イコライザーで音響のバランスを調整し、ベストな音響で曲を再生
- ボーカルをカットするカラオケモードも。スマホのマイクで歌える
- 音楽サブスクサービスとの連携機能はない
- iPhone版だとアプリから『music.jp』のストアを開けない
ピックアップレビュー
ターンテーブルで自由自在にリミックス 本格的なDJ用プレーヤーアプリ
- 2つの楽曲を同時に再生し、柔軟なミックスやDJプレイができるアプリ
- プロDJがデザインしたターンテーブル。操作のしやすさも魅力
- 楽曲のプリセットが充実。外部サービスやクラウドからも曲を再生できる
- 『SoundCloud』から音源を探す場合はやや検索性が悪い
- 類似アプリと比べ、有料プランの金額は割高
ピックアップレビュー
ピッチや速度から音響のバランスまで、音楽を幅広くアレンジ
- ピッチと速度を個別に変更して音楽を再生できるプレーヤーアプリ
- イコライザやエフェクトを使って、曲の雰囲気をガラリと変えられる
- 特定箇所のループ再生ができ、歌や演奏の練習にもぴったり
- 連携できるクラウドサービスは限られる
- 一部カットや音声入れ替えなどの編集はできない
ピックアップレビュー
ONKYOがおくる、ハイレゾ音源の魅力を最大限に引き出すプレーヤー
- FLACをはじめ、ハイレゾ音源の再生に対応したプレーヤーアプリ
- イコライザーで音響の設定を変更し、好みのバランスで楽曲を聴ける
- 『AWA』と連携して、プレイリストをストリーミング再生できる
- イコライザーのプリセットは少なく、細かな調整は手動
- 『AWA』にある曲を聴く場合はお気に入り登録の必要がある
ピックアップレビュー
音楽の再生スピードや音程などをリアルタイムで変えられるアプリ
- 好きな音楽の音程を変えられるから、歌の練習がしたい人におすすめ
- イコライザやエフェクトなど豊富な機能を搭載。自分好みの音楽にできる
- 音楽の編集内容は保存できるので、毎回設定しなくても大丈夫
- 楽曲をジャンルごとにカテゴリ分けできない
テンポもピッチも思いのままに 細かくいじれる音楽プレーヤー
- テンポやピッチを自由に変えられるので、カラオケの練習に最適
- スリープタイマー付きなので、睡眠前に音楽を聴くときでも安心
- イコライザのバンド数は4つのみ
- イコライザにプリセットはない
シンプルながらも多機能なプレーヤー 好きな音楽を、もっといい音響で
- 端末内に保存された音楽ファイルを再生できるプレーヤーアプリ
- イコライザーで周波数ごとに音量バランスを調整。好きな音響を作れる
- タイマーや歌詞表示などの便利機能も搭載しており、音楽をより楽しめる
- 再生速度の変更は80%か120%のみ
- 独自の機能が多い一方、ヘルプやアプリ内の説明が少ない
LiveFans
楽曲をライブのセットリストに合わせて再生 エフェクトで臨場感もMAX
- ライブハウス風などのエフェクトをかけて再生できるプレーヤーアプリ
- 実際のライブやフェスの楽曲順から、自動でプレイリストを作成できる
- アーティスト情報を見られるので、直近のライブもチェック可能
- 歌詞は外部サイトにジャンプする
- 再生できるのはスマホ内の音楽ファイルのみ
ピックアップレビュー
楽曲同士をスムーズにミックスして、誰でも手軽にDJ気分
- 2つの曲をミックスできる、ターンテーブル型の音楽プレーヤーアプリ
- ワンタップで2曲のBPMを同調。誰でも自然なミックスができる
- シーケンサーやエフェクトの機能で、さらに楽曲のアレンジも可能
- イコライザーはやや使いにくさがある
- 無料で使える機能は少ない
好きな音質、好きな順番で楽しむミュージック お気に入りの曲を鮮やかに
- スムーズな管理と好みに合わせた再生ができる音楽プレイヤーアプリ
- イコライザーで音質を調整。プリセットを登録でき切り替えもカンタン
- 音楽を聴きながらでも再生キューの作成・編集ができる
ピックアップレビュー
イコライザーアプリの選び方

無料で使えるアプリを選ぶ
まずは無料のアプリを使ってみるのがおすすめです。金銭的な負担がないため、気軽にダウンロードして自分に合うかどうかを試せます。
無料でも高性能のアプリはたくさんあるので、機能面は心配ありません。広告が入ることもありますが、多くの場合は課金で削除できます。使ってみて気に入ったら、課金してより快適に使うのもいいでしょう。
幅広くカスタムできるアプリを選ぶ

▲左の『music.jpハイレゾ歌詞対応 音楽プレイヤー』は7個、右の『Onkyo HF Player』は10個の周波数帯を操作できる。
アプリごとに最も違うのは、特性を変えられる周波数帯の数。少なければ5つ、多ければ10~30ほどあるほか、曲線を操作してより柔軟な調整ができるアプリも。細かに調整できれば、それだけ自分の好みの音響に合わせやすくなるでしょう。
また周波数帯の操作以外に、さまざまな機能を備えたアプリもあります。たとえばボーカル音を消してカラオケができる『music.jpハイレゾ歌詞対応 音楽プレイヤー』、マスターボリュームを操作してより大音量で聴ける『Poweramp』などが代表的です。
動画サイトや音楽配信サービスの音源に対応したアプリを選ぶ
多くのアプリはプレーヤーと一緒になっており、MP3などの音楽ファイルを再生可能です。加えて『音楽イコライザー』などのアプリなら、YouTubeをはじめ動画サイトの音源にイコライザーを適用できます。音楽配信サービスや動画サイトを利用する人には特におすすめでしょう。
イコライザーの設定に困ったら

音量を上げた分だけ、別の周波数の音量を下げる
好きな周波数帯の音量を上げるだけだと、音割れを起こしやすくなってしまいます。そんなときには上げた分だけ別の周波数帯の音量を下げてみましょう。音量バランスがよくなり、聴きやすさを維持できます。
設定に悩むようならプリセットを使うのもアリ
多くのアプリではロックやベースブーストなど、特定の音響に合わせたイコライザー設定がプリセットとして用意されています。手動での設定に悩むなら、プリセットをそのまま適用するのがおすすめ。プリセットをもとにして手動でアレンジしてみるのもいいでしょう。
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もう何年も使っていて、スマホを買い換えてもトラックを引き継いで聞いています。 息子が周りの音に敏感なので、今はおもに外で息子にお気に入りの曲をヘッドホンで聴かせる用に使っています。 【気に入っている...