家計簿アプリに関連する記事一覧
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【チャレンジ】アプリ『今日の予算』で無理なく貯める! 1週間で目標金額を貯金できるのか実践してみた
「貯金を始めたいけれど、なかなかうまくいかない」。何かいいアプリはないかなと思って探していたところ、ちょっと気になるアプリを見つけました。その名も『今日の予算』。このアプリの特徴は、収入や固定費を入力すると「1日に使える金額」を自動で計算してくれること。しかし、多くの家計簿アプリにある収支の自動入力やレシート読み取りといった機能はなく、毎日の収支を手入力をする必要があるんです。お金と向き合う時間をつくることで、貯金を習慣化する仕組みのようですが、本当にそんな“アナログ”な方法で貯金がうまくいくのでしょうか?この記事では、そんな半信半疑な筆者が実際に1週間使ってみた結果をお届けします。「1日に使える金額」がわかるってどういう感じ? 家計簿・予算管理アプリ『今日の予算』をチェック!
2024.12.18 -
家計簿アプリ二強比較!『マネーフォワード ME』VS『Zaim』選ぶべきはどっち?
家計簿アプリの定番といえば、『Zaim』と『マネーフォワード ME』。どちらも多機能で便利ですが、初めて家計簿アプリを使う人からすれば、細かな機能の違いが多く、どちらを使えばいいのか迷ってしまうでしょう。ここでは、2つのアプリの違いを徹底比較。利用している金融サービスの数や連携先から、どちらがおすすめなのかを解説します。
2026.06.19 -
【節約に関する調査】効果があった節約術TOP3は「食費を減らす」「通信費の見直し」「家計簿をつける」(アプリブ調べ)
アプリブでは、過去1年間で節約に取り組んだ経験のある10~60代の男女680人を対象に、節約に関する調査を行いました。節約を始めた理由や、年間で節約できた総額、効果のあった節約術、節約による生活への変化など、アンケートの結果を公開します。
2026.06.19 -
家計簿アプリに対する意識を調査! 多くのユーザーが自動連携を重視、一番人気は『マネーフォワード ME』
2022年、アプリブでアクセス数が急上昇したアプリのジャンルのひとつに「家計簿アプリ」があります。前年比250%と、円安や物価高の影響から節約志向が強まり、家計簿アプリへの関心が高まっています。そこで今回は、家計簿アプリを利用している全国の20~50代男女100人にアンケート調査を実施。利用目的や現在使っている家計簿アプリ、家計簿アプリへの不満点などを調査しました。
2023.04.20 -
『ワンバンク』のペア口座なら家計簿をかんたん共有できる! 共働き夫婦がレビュー
結婚して家計を管理するようになると、自由に使えるお金も変わってきますよね。共働きの筆者は、結婚後お互いの給料から決まった金額を家計に入れて、残りはそれぞれ自由に使うという生活を続けてきました。月末には立替清算をするのですが、忘れてしまうことがあったり、少額だと「まぁ、いいか」と流してしまったりアバウトな管理になっていました。簡単に家計を管理できるアプリはないものかと探していたところ『ワンバンク』に出会い「使ってみよう!」と夫婦の意見が一致。今回は私たち夫婦が実際に登録して、ペア口座で家計を共有してみた『ワンバンク』のレポートをお届けします!
2024.09.05 -
家計簿アプリ『ワンバンク』の使い方 Visaカードで支出を共有する「ペア口座」が便利
家計簿というと昔はノートに毎日書き込んでいくイメージでしたが、最近では家計簿アプリの利用者も増えています。アプリならスマホで家計を管理できる手軽さが魅力ですよね。共働きが多い現代では夫婦でお財布を分け、食費や生活費以外のお金はそれぞれ自分で管理したい家庭も多いのではないでしょうか。『ワンバンク』はプリペイドカード決済するだけで簡単に家計が管理できる家計簿アプリ。生活費や食費など用途ごとに管理でき、「ペア口座」でパートナーと家計を共有できるのが特徴です。この記事では『ワンバンク』の使い方や、「ペア口座」などをはじめとする便利な機能を紹介します。
2024.09.05 -
家計簿アプリ『マネーフォワード ME』使い方完全ガイド。口座連携もバッチリ!
数ある家計簿アプリの中でも、人気の高いアプリ『マネーフォワード ME』。銀行口座やクレジットカードと連携でき、資産管理に最適な多機能ぶりが好評です。そこで本記事では、誰でも『マネーフォワード ME』を使いこなせるよう、登録から活用まで完全ガイド。さあ、手間ゼロの家計管理を始めましょう!あなたに合った方法で家計管理をサポート! 家計簿アプリおすすめまとめはこちら
2026.04.28